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第六十三章 スキルについて2―2

 始めにこの話は他人に話さないでください。

 親兄弟親友でもです。

 この話は自分が不愉快になるだけでなくマ

 イナス危険を伴う事もあります。

 時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書

 くのかこれはこの世界に知りたいと思って

 る人が必ずいるからです。

 そのどれだけいるかわからない人に対して

 この世界に恩返しの為に書いてるようなも

 のです。

 恩返しかこれが私の使命か人には生きてる

 生かされてる理由があるからです。

 そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。

 なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける

 力が働くからです。

 それはとんでもない力です。

 読んだ人はわからなくても何かのきっかけ

 で理解できる時がくるかもしれません。

 それが大事なんです。


 最初にこれはあくまで私の考え方です。

 あなたがこれを読むのは自己責任でお願い

 します。

 

 実際のこの話書くのに何回も考えたりして

 ます。

 でも何故この話を書くかそれは一人でも救

 われたらいいなって思うからです。

 だからまず結論から書きますね。

 わかってもらえたら以後読まなくてもいい

 です。

 「スキルについて2」に関してはね。

 

 さて人は生まれてから皆同じって考えがあ

 りますがそもそもこの考え方が間違ってま

 す。

 もちろん生まれつき障害があるとかは別で

 すよ。

 見た目は健常者に見えてです。

 同じじゃないんです。

 でも非常にわかりにくくなってます。

 何故なら他人の事がわからないからです。

 そんな話はしないから。

 私も同じと思ってました。

 だからできないとやる気がないと思うわけ

 です。

 何故同じじゃないかそれは人それぞれ脳の

 発達部分が違うからです。

 そうこれこそが個性なんです。

 これは親子でも違うからよけいわからない

 わけです。

 おまえもそうだったのかって事もないわけ

 です。

 だから親が教える事もできません。

 それでこの世界はある種のスキルを持って

 る人間が勝ち組なるように作られてるんで

 す。

 わかりますかそれが学力ですね。

 そこであなたはこの世界で選ばれたか選ば

 れてないかわかります。

 本当に勉強ができる人は努力なんてしてな

 いんです。

 人から聞いただけで理解できるんです。

 例えば頭のスピードが速ければ回答を出す

 のに時間がかかりません。

 例えば式がなければ点数くれないとか逆な

 んですよ。

 頭がよければ式もいらないんです。

 何故ならその前に答えが出るからなんです。

 だから学校で先生がよく頑張ったなって言

 いますがケースバイケースなわけです。

 ちなみに本気で言ってるなら何も知らない

 ってわけです。

 とりあえず他に言い方がないから使ってる

 なら理解できますがでも正しくないですね。

 ただしこれは学校の勉強の話です。

 どんどん難しくなったらどうなるかわかり

 ません。

 みんな化け物みたいな人が集まる場所はも

 っとすさまじいですから。

 IQの高い人でも能力の差があるわけです。

 だからIQも数値で表しますから。

 これはそれだけ能力に差があるって話しで

 す。

 話を戻しますが問題は相性が悪い場合です。

 この場合あなたは自分のスキルを考えて最

 善の方法を考えないといけないわけです。

 はっきり言ってどんなスキルがどう役に立

 つかは自分で調べるしかないわけです。

 もしかしたら勉強方法を変えるだけで勉強

 ができるかもしれません。

 やっかいな事に勉強方法も人それぞれなわ

 けです。

 ただし勉強だけが金を儲ける方法じゃあり

 ません。

 学歴が高くなくても金を稼げる人もいるわ

 けです。

 何が幸せか金がなくても必要最低限でいい

 人もいます。

 

 まず自分がどんなスキルを持ってるかを知

 り何を伸ばすかですね。

 また新たにスキルを手に入れるなら何をや

 るかです。

 ただコミュ力は上げておいた方がいいです。

 どんな時にも必要ですから。

 学生の時と違い社会人になったら必要にな

 ります。

 人付き合いしなくても金がもうけられるな

 らいいですけどね。

 インディーゲームみたいに少ない人数でで

 きるのもありますから。

 

 とにかく生まれてきてなんらかのスキルが

 あるからそれをどう使うか伸ばすかですね。

 それがあなたのやる事です。

 大事な事は持続ですね。

 まず続けようと思ったら目標を軽くする必

 要があります。

 いきなりたくさんやってももたないで挫折

 するだけです。

 筋肉は鍛えたら強くなるんです。

 もし差があるならどうやって鍛えたかだけ

 です。

 本ばっかり読んでるのと外で走りまわった

 りしてるのじゃそれは変ってきます。

 だから何をするかなんです。

 本だって読んでるうちに本を読むスキルが

 アップしてきます。

 だから本を読むのも大事だけど体を動かす

 のも大事なわけです。

 ただ筋力があるからなんでもできるは大間

 違いです。

 何がどうなるかは訓練次第なわけです。

 私は特殊な訓練をしたからそういう事をや

 ればまた違う結果がでてくるわけです。

 ある意味基礎は大事だけど人の真似をする

 必要もありません。

 それが私が得た結論です。

 

 自分のスキルを上手く使えるかそれにより

 世界が楽になるかつらくなるか変わってき

 ます。

 

 私は自分の経験しかかけないけど。

 次はそっちを書きます。

 

 ただ基本を先に知ってもらわないと今も困

 ってる人がいるかもしれないから。

 世界に絶望してる人もいるかもしれないの

 で結論を書きました。

 

 以上

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