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第五十七章 この世界での正しい考え方9

 始めにこの話は他人に話さないでください。

 親兄弟親友でもです。

 この話は自分が不愉快になるだけでなくマ

 イナス危険を伴う事もあります。

 時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書

 くのかこれはこの世界に知りたいと思って

 る人が必ずいるからです。

 そのどれだけいるかわからない人に対して

 この世界に恩返しの為に書いてるようなも

 のです。

 恩返しかこれが私の使命か人には生きてる

 生かされてる理由があるからです。

 そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。

 なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける

 力が働くからです。

 それはとんでもない力です。

 読んだ人はわからなくても何かのきっかけ

 で理解できる時がくるかもしれません。

 それが大事なんです。


 最初にこれはあくまで私の考え方です。

 あなたがこれを読むのは自己責任でお願い

 します。


 この世界で大事な事はこの世界に騙される

 なって事です。

 つまり騙す為に存在してる世界なんです。

 

 この世界で考えないといけないのは代償が

 発生する無意味な行為はしない。

 やれば負け組です。

 もちろんすでにやったやつはどうしようも

 ないです。

 ズバリ会計待ちです。

 私も色々支払いました。

 

 ただし救いもあります。

 願いがかなう世界なんです。

 ただしこれも代償同様タイムラグがあるか

 らわからないんです。

 もちろん他人を不幸にするやつは自分も不

 幸になります。

 

 この世界は異世界ではなく力の使える世界

 なんです。

 小説は小説として楽しんで自分も変わる事

 ができるんです。

 強くなりたかったら筋肉を鍛えるのもいい

 です。

 体が小さいとか力が弱いとか関係ないです。

 問題がなければ強くなります。

 ただ体を作るのに時間がかかるだけなんで

 す。

 こうやってわかりにくくなってるんです。

 それに気がつけば筋肉はつきますから。

 普通に訓練すればドラえもんののび太も筋

 肉がつくんです。

 問題は一日少しずつやって長く続ける事で

 す。

 筋肉がつけば感覚が変わりますから。

 だから不思議な事が起こりますからある時

 グーンと伸びるんです。

 できる回数とか筋肉がついた証拠です。

 ただし必要以上の筋肉は管理も大変です。

 気ってものは人間の生体エネルギーで増や

 しても見た目には変わりません。

 それどころか体のコントロールが色々でき

 るようになります。

 悪用はダメですけど色々と使えます。

 さらにチャクラは別格で俗に言う超能力的

 な力が手に入ります。

 私自身は二つだけですけどね。

 チャクラに関しては私は不都合があったか

 ら修行やめましたけど。

 不思議な感覚は体験できます。

 とにかく気の訓練も中途で終わってますか

 ら一度やめると次に戻すのが大変なんです。

 組み合わせですから何をやって何をやって

 忘れてますから。

 まあそれでもそこそこ力は使えます。

 

 力の証明として力を使った動画とかね。

 さらに力の証明で動画3本を視聴数千超え

 させました。

 今3千超えのやつが一番低かったんですよ。

 本当に不思議です。

 

 ちなみに小説も力を使って書いてます。

 私は才能があるわけじゃないので使わなけ

 れば書くのにもっと時間がかかってます。

 

 当然力は早く使えた方が得です。

 なんにでも使えますから。

 とはいえ私も気の力は20歳を超えてまし

 たが早い方が良いのは学生は時間がありま

 すから。

 

 それとやはり向き不向きはあります。

 だから考えも大事です。

 

 私は息継ぎができません。

 水の中で目も開けられない。

 そんな私が考えたのが顔を上げて泳ぐ方法

 平泳ぎですよね。

 顔を上げて泳ぐのは通常かなりきついんで

 す。

 でもなれてきたら25メートルプールでも

 往復できるようになります。

 人と同じ様にする必要はなく結果泳げたら

 いいって考えですね。

 

 この考えがあったから人と違うやり方がで

 きるようになるんです。

 

 まあゲームでもそうです。

 私は勝てたらいいと思ってるんですね。

 たとえば鉄拳でもコンポ攻撃で威力の高い

 攻撃はCPUは警戒するのでわざと失敗す

 るんです。

 すると結果攻撃を返されなくなるんです。

 そんな事になんの意味があるかって話です

 が一度にすごいコンポができる人はいいで

 すけどね。

 しかける数が少なくて勝てますから。

 そうじゃない人はそっちの方がやりやすい

 んですよ。

 そうじゃないと返されだしますから。

 ひどいのは後一歩の時はどんどん厳しくな

 って勝てなくなるんです。

 

 気でも基本がわかれば応用が使えるように

 なるんです。

 まあでも本はいっぱい読みました。

 そうそう借力も練習した事があります。

 これは無理でしたけど呼吸をとめるのが大

 変でまあ向き不向きですね。

 だからとりあえずやってみるのはありです

 ね。

 それと大事なのはその中で法則を見つける

 事です。

 すると違うように見えて同じ事をやってる

 事もわかるようになります。

 例えばイメージで西洋では精霊。

 中国ではそのまま人とか水です。

 なんと日本は神なんですね。

 どれもこれもイメージの強化の為のもので

 す。

 だから火をイメージする為に実際見たり。

 温かいイメージならお風呂に入ってる時を

 イメージしたり。

 その為に風呂に入る時はいったい体がどう

 感じるか観察するんです。

 これは風呂に入らないとできません。

 

 私はチートって言葉が嫌いなんです。

 とにかく何もしなくてできるのは無理です

 ね。

 

 その代わりに力のおかげで至近距離でUF

 O今はそう言いませんけどそんなやつも見

 れました。

 一番驚いたのは最初動いてたのが私が見て

 るとめちゃくちゃでかいやつがですよ止ま

 ったんですよ。

 意識してる。

 しばらくして安心たのか動き出しました。

 私は何もしませんでしたから。

 まあただ急に怖くなって目を離したらいな

 くなったんですけどどうなったかわかりま

 せん。

 のろのろ動いてたのにね。

 見渡したけどわかりませんでした。

 まあでもあんまり関わるのもいいと思いま

 せんでしたからこれでいいかと。

 ただその後何年も後に道を歩いてたら世に

 も奇妙な物を見たんです。

 それは猫よりも小さいんですけどクモみた

 いなやつでかいただね動きが見たこともな

 い動きをしてたんです。

 私は動物が好きだから見るんですけど。

 昔あった動物のロボットみたいな動きをし

 てたんです。

 3メートルぐらい先ですけど完璧に凍って

 しまいました。

 暗い場所でもないです。

 天気はよかったです。

 求めれば不思議な出会いがあるかもしれま

 せんよ。

 まあやりすぎて何かあっても自己責任です

 けど。

 

 今回はこれぐらいで次は例のやつの続きを

 書くつもりです。

 

 以上

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