第五十五章 この世界での正しい考え方7
始めにこの話は他人に話さないでください。
親兄弟親友でもです。
この話は自分が不愉快になるだけでなくマ
イナス危険を伴う事もあります。
時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書
くのかこれはこの世界に知りたいと思って
る人が必ずいるからです。
そのどれだけいるかわからない人に対して
この世界に恩返しの為に書いてるようなも
のです。
恩返しかこれが私の使命か人には生きてる
生かされてる理由があるからです。
そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。
なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける
力が働くからです。
それはとんでもない力です。
読んだ人はわからなくても何かのきっかけ
で理解できる時がくるかもしれません。
それが大事なんです。
最初にこれはあくまで私の考え方です。
あなたがこれを読むのは自己責任でお願い
します。
前回の続きの自殺についての話をしようと
思ったんですけどね。
なんか小学生がオーバードーズとかえと思
ったりその話は次にする事にしました。
小学生だって悩みがあるんやってわかりま
すよ。
勉強塾や習い事に他にもあるんでしょ人間
関係とか。
この世界で大事な事は何かって事ですが大
事なのは何をやったかではなく何ができる
様になったかです。
そんな事書いても言うだけならなんとでも
言えますから。
私の話をしましょう。
世の中はIQの高い人がいます。
でも逆もいるわけです。
私がそうです。
ただ考える力はありました。
本来会話でもそうですが遅いと会話になら
ないんです。
会話はキャッチボールですから。
たぶんこんな事でも人と喋れなくなったり
する人も多いと思います。
子供の頃は会話も下手だからそういう関係
でわかりあう事ができたんです。
でも会話ができるようになるとそれが下手
な人はだんだん会話できなくなるんですね。
それで私が考えたのは何で時間がかかるん
だ。
それは選択するからなんです。
どっちにするかでも迷います。
これについて考えたのは小学校の低学年で
す。
それで私は会話にしてもパターン化して考
えない会話を考えたわけです。
これでだいぶ楽になりました。
とは言え予測もしない話は頭がついていか
ない事があります。
それっぽく言われてもやもやしてその場で
は相手に言いまかされるけど。
後で考えたらおかしいじゃんって思ったり
する事もあります。
ただこれはしかたないと思うしかない。
パーフェクトは無理でそれに近づけるだけ
ですから。
でもそれだけだ全然違います。
歌も上手くなりたくて誰からも教わらず。
歌い方を研究しました。
おかげで色々な声が出せるようになりまし
た。
今では聞いたらそれが再現できるようにな
りました。
ただし私は歌詞がちゃんと聞こえなかった
りします。
だから昔覚えた歌詞が間違ってたりはあり
ます。
ただわかったら修正は早いですけど。
だいたいどんな歌でもなく自分が覚えたい
歌は3日で頭にCDを作れるようになりま
した。
音楽と歌詞が頭に記憶されるわけです。
その上でそれを歌えるようになるのがです。
方法も全部考えました。
もちろんこれは私専用です。
段階的にどうやって覚えるかを手順として
作ったわけです。
これが小学生の時の話です。
これにより音楽とかも覚える力もアップし
ました。
私にはとんでもスキルがあったんですがこ
れはスポーツでは発生しませんでした。
これは時間の問題です。
いつでもどこでも家でできる打撃系の格闘
技だからこそ達人の技とか中国拳法の発勁
ができたわけです。
まず最初にできたやつです。
よくバレエをやってる人は蹴りが強いとか
そんな話がありますが私はそうは思いませ
ん。
これには根拠があります。
私は昔回し蹴りの練習をしてました。
蹴りで大事なのは柔軟です。
開脚とかやってました。
実際に蹴りの練習の為に蛍光灯にぶら下が
ってるひもを蹴る事にしたんですね。
最初に蹴ったら何にも起こらないんです。
そこでわかりました。
そう形だけじゃダメなんだって。
毎日練習しました。
そのうちにプランって動くようになりまし
た。
そのうちにパーンって当たるようになりま
した。
そのうちに今度は足に吸い付いてくるよう
になるんです。
さらにやるととうとうスイッチが入るよう
になるんです。
さらに続けてるとスイッチが2回入るよう
になるんです。
でもさらに先があるんですよ。
この時は蛍光灯が大丈夫かと思ってました
けど。
その上の話です。
蹴ったけどまったくひもは動かないんです。
あれと思ったらタイミングが遅れてひもが
落ちてくるんです。
私はアホやったからその時はああ毎日蹴っ
てたからなんか結んでたのがゆるんだと思
ってたんです。
でわからんからイスを持ってきてのってみ
たらくさりがあるんですね。
スイッチにくさりがついてるんです。
そのくさりにひもがついてるんです。
だからほどけないように2回かたむすびし
ました。
もう大丈夫と思って蹴ったらまた同じ事が
ひもに何も起こらんでひもは遅れて落ちて
来たんです。
何が起こってるか蹴りの衝撃だけがひもを
伝わって衝撃により通れないから結果的に
ひもの結び目が外れたんです。
力が自慢が引っ張ってもできる技じゃない
んです。
すごい蹴りは当たっても音もしないんです。
周りが見ても何が起こったかわからないん
です。
強烈とは全く別なんです。
ただし腕でガードしたら関節が外れるかも
しれません。
運動エネルギーが全て衝撃に変わるんです。
だからひもは動かないんです。
当然運動エネルギーが発生しないから音も
しないんです。
でも当たったらとんでもない事になるんで
す。
だからでっかい音たてたりとかのその先が
あるんです。
その先は当たっても音がしないんです。
ただし持ってる人がどうなるか想像もでき
ません。
そういう攻撃には防具とかも意味がないか
もしれません。
中国拳法は二種類あるらしいです。
それは戦争とかの為にすぐに戦わないとい
けない時の為の技ともう一つは高級拳法と
言われて長い時間をかけてマスターできる
かどうかもわからい技。
これは本に書いてた事です。
良い師匠について高い金を払って何十年も
やってもマスターできるかわからない技が
あるんですね。
発勁についてはネットでも筋力で打つとか
書いてるけど私の発勁はそんなやつじゃな
いです。
大事なのは呼吸ですね。
後決められたルールを守る事。
内勁不動発と言うんですけど体を変えない
とダメなんです。
半年ぐらいかかりました。
体に変化は出てきます。
胸や腹を殴られても痛みを感じなくなるん
です。
身構えるとかじゃないですから体が変わる
んです。
私ができたのは偶然ですね。
最初は勘違いでこれで内勁ができた。
本のやつですが極意とはまつ毛のようなも
のだってこれの意味もわかりました。
発勁ができたのはある事に気がついたから
なんです。
ただし内勁ができてたからできたんです。
打つ時はまさに爆発ですね。
よく銃の話が出るんですけどまさにそれで
した。
本読んでもわからなかったけど実際やって
みて初めて理解しました。
当たったら大変な事じゃ済まないやつです。
筋力でって言ってる人はわかってないと思
います。
また流派によっても違うかもしれません。
爆発だから制御できないんです。
それと距離も関係ありません。
爆発だから。
私は運がよかったんです。
威力を知る事ができたから。
クッションがあるんですけど中はスポンジ
です。
それを手を横に伸ばしてつまんでもらいま
す。
試してみました。
軽くパンチを入れたら落ちるぐらいしかも
ってません。
こんな状態で何が起こったかとんでもない
事が起こりました。
爆発状態の私の手はクッションに触れる前
クッションの方からへこんでいったんです。
触れてないんです。
しかもすごいへこみです。
なんで触れてないかってそれはわかります
よ感触がないんだから。
手の大きさからいったらはるかに大きなへ
こみです。
しかもこのへこみ戻らないんです。
さらに今回初めてと思いますが私の手です
よね。
開手なんです。
拳を握ってません。
もちろん空手の掌底突きとも違います。
この手の使い方色々話があるみたいですが
そんな手で攻撃できるのかってやつです。
だからクッションを使ったんです。
別に指を鍛えてたわけじゃない。
そりゃそうでしょ触れないなら手の形なん
て関係ないですから。
もうひとつ驚いたのは私は体がおよいでた
んです。
これにも驚きました。
つまり私は自分の腕にひっぱられたんです
強烈に誰かに腕をひっぱられたような状態
になったんです。
完全に姿勢がくずれてたんです。
すさまじい手の動きに体がついていけなか
ったんです。
こんな事は普通ないでしょ。
さらに信じられない話は続きます。
このクッション何か月後に元に戻るんです。
少しずつ形が戻っていくんです。
最初はこんなんなって使えないねって話だ
ったんですがある時に言われてなんか形変
わってへんかってそのうちとんでも発言が
なんか戻るような気がするねんて。
えーって聞いた時に耳を疑いましたが本当
に戻った時にさらに驚きました。
ほんまに戻りよった。
さらに驚くべきは指でつまんでただけやけ
ど次の日に力が入らなかったらしい。
こんな技人には使えませんから。
もちろん訓練やめたらできませんよ。
一時期動体視力の訓練をしてたんですね。
そのおかげで特殊な目を手に入れました。
これは特訓をやめても関係ありません。
ずっと使えるやつです。
もう一つは今度はパンチですね。
パンチを鍛える為に特殊な訓練をやってた
んです。
ところがまたすさまじい威力が出るように
なってそれも突然です。
今回は早かった一週間ぐらい。
で私はそのせいで訓練できなくなったんで
す。
ある事をやっていて威力がですぎてまさか
こんな事にならんやろうって事が起きて訓
練ができなくなったんです。
なんでこんな書き方してるかそれは危険だ
からです。
書けないんです。
私はこんなんばっかです。
サンドバッグ買ってたたいたら手から血が
でてしばらく力抜いてたたいてたんですけ
ど手の皮が強くなって思いっきりたたける
ようになったら今度はたたきすぎで本来は
自分の体重でおさえるやつなんだけど威力
がでてくると振動で家がつぶれるって叩く
の禁止に。
まあ肘打ちとかやってたんですけどね。
やりすぎでできなくなるんですね。
今回はこれぐらいでこれまだ続きます。
私は多くなると見直しが大変だから。
間違った文章でも頭で勝手に変換もするし
これは私が時々聞こえなかったりするから
ほかん能力が高いんです。
以上




