第五十章 この世界での正しい考え方2
始めにこの話は他人に話さないでください。
親兄弟親友でもです。
この話は自分が不愉快になるだけでなくマ
イナス危険を伴う事もあります。
時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書
くのかこれはこの世界に知りたいと思って
る人が必ずいるからです。
そのどれだけいるかわからない人に対して
この世界に恩返しの為に書いてるようなも
のです。
恩返しかこれが私の使命か人には生きてる
生かされてる理由があるからです。
そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。
なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける
力が働くからです。
それはとんでもない力です。
読んだ人はわからなくても何かのきっかけ
で理解できる時がくるかもしれません。
それが大事なんです。
最初にこれはあくまで私の考え方です。
あなたがこれを読むのは自己責任でお願い
します。
ただ前回書きましたが知るなら早い方がい
い。
悩みが人によって最悪になるから。
今回も脳の話です。
目と耳って思いましたがこれがそう簡単で
もないそこは私も進化しました。
だから脳が持ってる映像と音声のデータっ
て事にします。
まず真っ白な紙にあいうえおって書いてる
としますね。
これが映像データならそのままです。
音声データならあいうえおって音声が入る
わけですね。
文字は何色とかあるかもしれません。
ではもしよくわからないむちゃくちゃな絵
が有る場合はどうなるか。
映像データはそのままです。
でも音声データはめちゃくちゃわからん。
めっちゃおかしいとはなりません。なかっ
た事になるんです。
つまり記憶されません。
じゃあ逆に音楽の場合はどうなるか。
映像データは関係ないから記憶されません。
音声データは記録されます。
これが一般の考え方です。
ただしこの世界には楽譜があるんです。
これは目で見る音楽です。
これに置き換えれば映像でも音楽が記憶で
きるんです。
私は音楽家ってのは音声って思ってました
が違うんですね。
前に聞いた話ではなんでも楽譜にできるそ
うです。
つまり聞いた音を楽譜に変換できればそれ
は映像データになるんです。
今回は何の話かって人の記憶は映像として
記憶する人もいれば音声として記憶する人
もいるって事なんです。
これが大事なんです。
自分の記憶の得意がわかったら記憶がしや
すくなるわけです。
私の場合は見たものも頭の中で音声にする
事によって記憶できるわけです。
だから私は変わっていて景色とか見ても感
動しないんですね。
それよりはすごい音の方が感動するかも。
人によって違うって事ですね。
なんでってそういう事です。
これにより人によって勉強の仕方も変わっ
てくるわけです。
又自分に何がむいてるかむいてないかもわ
かります。
当然得意をいかした方が先に行けるでしょ
う。
まだありますが今回はこんな感じで。
以上




