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第四十九章 この世界での正しい考え方1

☆文章の追加をしました。

 始めにこの話は他人に話さないでください。

 親兄弟親友でもです。

 この話は自分が不愉快になるだけでなくマ

 イナス危険を伴う事もあります。

 時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書

 くのかこれはこの世界に知りたいと思って

 る人が必ずいるからです。

 そのどれだけいるかわからない人に対して

 この世界に恩返しの為に書いてるようなも

 のです。

 恩返しかこれが私の使命か人には生きてる

 生かされてる理由があるからです。

 そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。

 なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける

 力が働くからです。

 それはとんでもない力です。

 読んだ人はわからなくても何かのきっかけ

 で理解できる時がくるかもしれません。

 それが大事なんです。


 最初にこれはあくまで私の考え方です。

 あなたがこれを読むのは自己責任でお願い

 します。


 IQの高い人間とはどんな人か考えました。

 大事なのは誰でもわかるように説明する事

 です。

 まず目的地があってその場所に行ったら問

 題が解けるとします。

 これは脳のスピードなんです。

 IQの高い人はねスポーツカーに乗ってる

 んです。

 多くの人は原付バイクに乗ってます。

 だが中には歩いてる人もいるわけです。

 これが現実です。

 

 つまり原付バイクに乗ってる人がスポーツ

 カーに乗ってる人をすごいですね。

 って言ってるわけです。

 おかしいでしょ。

 おかしい時は笑っていいのよ。

 

 逆にスポーツカーに乗ってる人はみんなス

 ポーツカーに乗ってると思ってるから故障

 でもしてるんだろうかと思うわけです。

 こっちはすぐ気がつくと思いますけど。

 

 じゃあ歩いてる人は原付バイクの人もすご

 いと思うわけです。

 原付バイクに乗ってるのは知らんから原付

 バイクの人は歩いてる人はさぼってると思

 うわけです。

 

 結局誰も自分の事を知らないので問題が発

 生するんです。

 ちなみに努力した人は授業中で走れなかっ

 た距離を家で走ってるわけです。

 だからゴールに行けるんです。

 

 簡単でしょ。

 でも誰も考えない。

 だって先生は言いますよね。

 よく頑張ったって一方でもっと頑張れって

 言うわけです。

 これを聞けば簡単です。

 何もわかってない。

 わかってたらこんな事言えないんです。

 

 私は中学の時に話を聞いてもちろん誰かと

 話てるのを聞いてまじびっくりしました。

 勉強してないって。

 

 まあそれだけじゃなく色々な事でねなんで

 だろうって思ってました。

 

 ちなみにアニメでも勉強できる人は原付バ

 イクで家で走ってる人です。

 でも現実はスポーツカーに乗ってる人なわ

 けです。

 しかもスポーツカーに乗ってる人は家でも

 走ったりするんです。

 何故なら走るのが好きなんです。

 それが現実です。

 ただこれはアニメにしにくいですね。

 勉強ができるけど勉強してない。

 

 ただこれを知らないと本来先に進めないん

 です。

 

 ただ問題はそんなに簡単じゃないです。

 例えば教え方もあるんです。

 理解できたら先に進めるしできないなら進

 めない。

 私も全然理解できなかった事を教えてもら

 って理解できたら後使えるって事がありま

 した。

 この差は大きいです。

 だから今度は教える方の問題もあるんです。

 教える為の基本は例です。

 相手のわかる言葉に置き換えるのが大事な

 んです。

 これができるかできないかで相手も変わり

 ます。

 ただしスポーツカーに乗って人は教えるの

 は苦手と思います。

 何故ならそこまで考える必要がないからで

 す。

 考える人はできないから考えるんです。

 私がそうですけどね。

 逆に考えられない人はあきらめるんですね。

 

 ☆

 大事な事なんですが自分の事を知るのは大

 事な事です。

 しかも速ければ速い方がいい。

 何故なら悩む人もいるからです。

 ただし脳のスピードが遅いからダメって話

 ではありません。

 ようはそれならそれで攻略というか戦略が

 必要なんです。

 ちなみに私も速い方ではありません。

 だから色々と考えたわけです。

 ただこの対応も速い方がいい。

 しかも次に書く話でもっと複雑になってき

 ます単純じゃないんです。

 

 今回はこんな感じで。

 

 以上

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