人間とは何か―2
始めにこの話は他人に話さないでください。
親兄弟親友でもです。
この話は自分が不愉快になるだけでなくマ
イナス危険を伴う事もあります。
時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書
くのかこれはこの世界に知りたいと思って
る人が必ずいるからです。
そのどれだけいるかわからない人に対して
この世界に恩返しの為に書いてるようなも
のです。
恩返しかこれが私の使命か人には生きてる
生かされてる理由があるからです。
そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。
なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける
力が働くからです。
それはとんでもない力です。
読んだ人はわからなくても何かのきっかけ
で理解できる時がくるかもしれません。
それが大事なんです。
目についてですが書く事を忘れてた事があ
ったので書きます。
それは私の苦手な事です。
たとえばベンチに座ろうとした時にペンキ
塗りたてって書いてたら座るのにベンチを
見るのでわかりますが。
昔の話です人気のゲームをカウンターの店
員にありますかって聞きにいったら上を指
さされて見たら売り切れですって大きく書
いてたんですね。
こんな大きく書いてるのに私には店員さん
しか見えてなかったんですね。
ああやっちまっただ。
私は普通は見えるものが見えないんです。
言われないと気がつきません。
だいたい何かあるなんて周りを見ないから
それこそそうじゃない無駄じゃない。
なんであるかどうかもわからないもの見る
必要があるの。
私は思うわけです。
ロープレの宝箱探しみたいですね。
それが私です。
変わってますよね。
たぶんこれは他の人と目の感覚が違うんで
すよ。
今度は耳の話です。
まず耳ですが耳は聞こえるもの全てが聞こ
えるわけじゃありません。
たとえば優先順位があるんですね。
人との会話は高いです。
だから会話してると他の音が聞こえない時
があります。
ただ私は耳の為にかならずテレビの音量は
調整してます。
通常は14夜になる事により静かになると
7にしたり。
こうやって耳の状態を意識してると音量が
上がってる下がってるがわかるようになる
んです。
これが大事なんです。
ちなみに目も視力がいいのはルールを自分
で決めてました。
小学生の頃ですね。
乗り物で本を読まない。
暗い所で本を読まない。
寝転んで本を読まない。
何もなければ目をつぶる。
電車で座る時立ってる時ですね。
これだけで目の疲れが変わります。
ちなみにストレスがたまると小さな音も大
きく感じるんですね。
それで事件が起こったり。
ピアノがうるさいって殺人事件がこれはス
トレスのせいです。
逆に言うと意識すれば小さい音も聞こえる
ようになるんです。
だから日頃調整が大事なんです。
逆に必要以上にでかい音を聞いてると聞こ
えなくなったりします。
これは症状がきついと治らないって話です。
私の記憶は会話について無条件に記憶して
いくみたいなただそれなら小説や漫画はっ
て思いますが他の人は知りませんが私は本
読む時に頭の中で声を出して読んでるんで
すね。
なので記憶されていくんです。
小説でも読む時は勝手に声優さんが読んで
くれるんです。
ちなみに中学の時の読書感想文で書いた事
の面白かった事とか気になった事とか覚え
てます。
なんで覚えられるかそれは声を出して頭の
中で読んでるからです。
これは自分で声を出して読んでるのと一緒
なんですね。
だから私と同じタイプの人はこれをやれば
本や漫画を記憶できます。
実はこれが私の記憶がいい秘密です。
つまり私は条件がないと記憶しにくいんで
す。
つまり脳に負荷がかからないんです。
それと記憶が多く入ります。
なぜなら映像と音声なら音声の方が容量が
少ないですから。
大量にデータが入ると当然削除される可能
性も逆に映像を記憶する人は音が聞こえて
なかったりします。
ただし私の視力は動体視力の訓練をしてた
ので動くものに対して普段無視してますが
状態によりモードが変わる事があります。
これは生まれつきじゃなく訓練ですね。
もちろんやってなくても使える能力です。
これは一度みについたら練習しなくても使
えるみたいです。
私の強みですよね。
後は管理者の力ですね発動する事も。
ただもし私のような能力持ちが絵とか書く
場合は大変ですがこれもスイッチを切り替
える必要があります。
そうなると今度は音とが聞こえなくなりま
す。
自分でスイッチの切り替えをしないとダメ
なわけです。
ただしそれでもそれが得意な人にはかない
ませんけど。
だから自分の得意を伸ばすのが良いと思い
ます。
もちろん気功とかそっちをやってそっちを
伸ばすとまた変わるかかもしれませんが。
はっきり言ってこっちは反則です。
ただし何をするかは選択しないとダメです。
たとえば突然私なんか目をつぶったらとん
でもない映像が見えるんです。
これを実際に絵として表現できたら評価を
受けるかもしれません。
とんでもないものが見えますから。
口では説明できないし細かすぎて書くのも
無理それが突然あらわれるんです。
なんでなんの為にわかりません。
はっきり見ようとすると消えるから。
でも個人の感覚があるけど美しいと思った
り。
本を読むのにページ全部を覚えるやり方と
か速読かなんかででも私には無理です。
図形とか形とか嫌いだからだから漢字も嫌
いなんです。
そういう人がいるとしたら私と同じかも別
に驚く必要はないです。
そんな人がいるんです。
ただこれを聞いて理解できない人はいるの
も当たりまえなんです。
人によって感覚が違うんです。
ここが大事なんですよ自分がおかしいと思
う必要はありません。
壊れてるわけでもありません。
誰も自分しかしらないだけで色々な人がい
るんです。
だから親に聞いても無理です。
まあ同じかもしれませんが参考ですね。
それで聞くのはいいかも。
同じかどうかわかりませんから。
逆に違うって事がわかるからいいかもしれ
ません。
もう一つは私はアニメの歌でも流れてても
歌詞がわからない部分があります。
この場合も歌詞がわかれば突然頭の中で聞
こえるようになるんです。
つまり聞こえないのは何を言ってるか判断
できないからなんです。
ただし覚えたら頭の中で保存もできるので
カラオケなくても歌えるし好きな時に頭の
中で音楽歌を聞く事もできます。
ある意味便利です。
後替え歌もいちいち聞かなくてもいいし頭
中で替え歌も作れるから。
音楽に対して好きな歌詞に変えて再現でき
るんです。
このやり方の延長で作詞も作曲もできるよ
うになりました。
全部自分の頭の中でできるんです。
もちろん歌詞は書いてから調整はしますが。
話を戻しますがこれは日常でも聞いた事の
ない言葉は理解できなかったりします。
何回も聞きなおしたりだから電話は嫌いで
す。
何が人の名字とかわからないんですよ。
聞いた事のないやつとか。
特に相撲なんかの技がわらなかったり。
はずとかさすとか知らなかったから最初何
言ってるかさっぱりわからなかった。
解説がわからなくても。
もうちょっとゆるゆるゆってくれんかのー
もしなんて言えませんしね。
私の大好きな所ですね。
ずいぶんずいぶんごきげんようとか。
後最近ならよもやよもやだとか。
私おしりの形には自信があるんです。
死んだら殺す。
なんてすてきな言葉なの。
こういうのは頭にばんばん入ってきます。
話を戻しますがわかれば聞こえたりもしま
すがだから世の中に聞こえないって人がい
ますが私は学習により聞こえる事が増えて
言ったわけです。
これが私の強みですね。
もしもそういう人がいるなら頭の中で声を
出す練習をすればいいかも。
ただそれができるかできないかわかりませ
んが。
人の声が聞こえなかったりするのはもう一
つは私は音楽や音声をかたっぱしから記憶
するので脳に負荷がかかってるんですね。
だから聞こえにくいかもしれません。
後はいつも考え事してるから話かけられて
も対応できない事はあります。
つまり普通の人は考えてないけど私はいつ
も考えてるから話かけられても対応できな
いだからもう一度聞くしかない。
たぶんみんな考えてないんだね。
じゃあどうしてるのって逆に思ったり。
だから他の人がどうしてるのかなんてまっ
たくわかりません。
そういえばクラスで先生が言った事で私一
人で笑った事があります。
化け物みたいな目で見られましたが本来な
ら落ち込む所ですが私はすぐに何故か考え
ます全ての事には理由があるんです。
それですぐにわかりました。
私はその時に面白おかしく想像したんです。
それで笑わずにいられなかった。
笑わない人は想像ができなかったって事で
す。
つまり想像できる自分の方が優秀だってわ
かったから別に気にもしませんでした。
そうこれが大事なんですよ。
人と違ってもいいんです。
俺おかしいんじゃないって思う時に理由を
考えてください。
もちろん法律に触れるのはアウトです。
怖い話はありますがそれを押さえるの理性
です。
又何かした時にその後どうなるかって考え
ないとこれも訓練ですね。
簡単に人を殺しますから。
殴って殺してしまいました。
と刃物で刺して殺す気はありませんでした。
殴ったら当たり所が悪かったらと思うけど
刃物なんてアウトじゃん。
殺す気なかったって意味がわからない。
私なんて以前は顔や体はなぐるとやばいか
ら腕や足をへし折ったらいいやと思ってま
したから。
もちろんこれもアウトですが殺す事はあり
ません。
腕はおらなくてもいかせてしまったらいい
んですが。
相手怪我させたら結局こっちが損するんで
す。
関わらないのが正解です。
ただし刃物は殺す確率が多すぎる。
当然腕や足だって危険です。
服を着ていてそれ流行と違うでって言われ
たら私は好きで着てるからって結局流行っ
て仕掛け人がいて誰かが広めてるだけです
から別にそれにのる必要はありません。
人がそれをするのは自由ですけど。
私はズボンはいつもはばが広いやつをはい
てたんですよ。
私は蹴りが得意だったからいつでも抵抗な
く足が使えるように考えていたわけです。
きつきつならせっかくの蹴りがいかせんま
せんから。
だから普通の人考えは全然違います。
上半身は沢山ポケットのあるやつとか。
ポケットがいっぱいあると便利だから。
それと私はパニック症なんですよね。
色々とありすぎて笑う。
大事なのは創意工夫です。
だから私はどうしたか考えられるパターン
に対してどう対応するか考えるんですよ。
問題は迷う事だから迷わないようにあらか
じめ決めておくわけです。
色々な選択肢を一つにするわけです。
それしかつかわないようにする。
これを考えだしたのは私が小学生低学年の
事です。
そうなるとどうなるかその場で考えるより
判断が高速になります。
でもそれが実行できないとダメですけど。
昔は行動でしたけど格闘技をやり出したら
人が多くいる場所ではいきなり歩いてる人
に殴られたら蹴られたらどうさばいてどう
反撃するとかシミュレーションをするわけ
です。
するとそうじゃなくてもとっさに動けるよ
うになります。
全て頭の中でやります。
これも訓練ですよね。
なんでこんな事考えるか人がいっぱいいた
からです。
ああこれ利用できないかな。
人がいっぱいるとうざいでしょ。
でもそう考えるとうざくなくなりました。
いい訓練になりました。
訓練で言えば満員電車で足を踏まれない訓
練もしました。
足に感じる感覚だけで足をさけるんです。
満員電車では踏もうと思って足を踏むわけ
じゃないですからできるんですけど足は靴
を履いてるその靴を踏む時のわずかな感触
で足をかかとの位置までつま先を移動すれ
ば踏まれないわけです。
つまりつま先立ちになるわけです。
問題はいつ踏まれるかわからないって事で
す。
どうせする事がないから全神経を足のこう
に集中してもちろん右も左もです。
最初は失敗するけど成功したらたまらない
んですよね。
やったぜみたいな。
ようはゲームです。
どこでもゲーム感覚で鍛えるのが大事なん
です。
又考えるのもね。
これはおすすめしませんがわざと通路に足
を出しておきます。
相手が触れた瞬間に足を戻すんです。
すると相手は止まってキョロキョロするん
です。
もちろんスピードがないとダメですよ。
私はスピードをつけるために膝をあげた状
態で300発蹴りが出せるように訓練して
ました。
とにかく足をふる訓練とかジャッキーチェ
ンの映画とかにあるでしょ足をパッパッパ
と動かすやつがあれを実際やると足の動き
が早くなるんです。
前に書いた片腕1000発突きをするみた
いな話です。
力を入れずにすばやく動かす訓練です。
つり革持ってる手を見てるだけでも気の訓
練はできます。
握ってる手が燃えるイメージで見るんです。
ただし燃えてるけど熱くない。
暖かいぐらいでこれが私がエネルギー電撃
波をできる前にしてた訓練です。
まず手の平に意識を集中しないといけませ
んから。
もちろ変化がでてきますから。
これはちょうど見える部分に手があるから
やりやすいんですよ。
後は筋肉を動かす訓練もやってましたね。
つり革を持ってる状態で筋肉を動かす練習
をするんです。
最初は無理ですが続けていくと少しずつ動
かせるようになります。
まあ時間つぶしになるかも。
もちろんこれは大事なコントロールする方
法なんです。
もちろん筋肉を鍛える事にもなります。
本来の鍛え方じゃないやり方で。
私だってもちろん失敗もあります。
反応できなかったり。
まあでも落ち込んでてもしかたがないです
から自分はこうだと思うしかないです。
とにかく心の切り替えは大事です。
とにかく考える力があったから色々と解決
できたわけです。
ただしみんながみんな今はこれができると
は思ってません。
これもスキルですから。
私はこんな性能なのに声が聞こえないとか
パニック症ですが会話が好きなんですね。
そういう意味では親に感謝してます。
小学生の低学年の時にうちは本は小遣いと
か関係無しに本を買ってくれたんですね。
ある時本屋の店員さんと喋るのが嫌だった
からいつものよう本を買いに行ってくれっ
て言ったら自分で持ってかないなら買わな
いって言われたんです。
でドキドキしながらやったらできた。
それで苦手意識が無くなったんですね。
私は面倒な時は探さずにすぐ店員に聞きま
すから。
それに無駄話もします。
情報を聞いたり。
もちろん状況は考えますけど忙しくない時
です。
だから会話は得意です。
よく話かけられたらってテレビでもやって
たり私は話かけられたらただ見てるだけな
ら見てるだけですから用事があったら呼び
ますからこう言えば店員さんはきません。
店員さんも暇じゃないので。
ただ店員さんに話を聞く時は電化製品でも
調べていきましたけど何も知らなければカ
モにされるだけですから下調べは大事です。
私はアニメの歌でも最初聞いても全然わか
らなくても歌詞がわかったら脳で変換して
くれるので歌を歌う事もできるわけです。
聞こえない人の参考になるかわかりません
が。
考え方も自分が良いと思う事を他人に言っ
て反応がなかったらそれは止めろって事な
んです。
人によっては理解できない人がいるって事
です。
俺の話を聞けは相手によって変わるわけで
す。
考えは先の先を考える必要があります。
たとえば勉強でも難しく考えないでわかり
やすく考える方法があります。
まったく一緒じゃないけど知ってる事と似
てると思えばわかりやすくなる事があるん
です。
勉強ができないものはそうやって創意工夫
するしかないんです。
そしてこの考えを理解できない人もいます。
私には理解できない理由があるんですね。
次は鼻の事を書こうと思います。
まだ耳でも書き残しがあるかもしれません
が。
以上




