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第三十一章 才能について1

 もっと早く書くつもりでしたが。

 なかなか機会がなくて。

 ただこれにより救われる人もいるかもしれ

 ないので。


 テレビでオーバードーズの話がありました。

 なんでやるのかジェットコースタに乗るよ

 うな感じを味わえるらしい。

 しかもそれで死んでもいいとか。

 

 結局面白い事がないんだな。

 辛い事だらけで。

 

 そもそも上手くやってるやつがいて何で自

 分がって。

 

 だから今回の話は今の自分に満足してる人

 は読む必要がないかもしれません。

 

 私も少し前に体がバラバラになるんじゃな

 いか。

 引き裂かれるんじゃないかって感覚をあじ

 わいました。

 絶望的な状態を考えたら強烈に体に反応が

 起って。

 やばいしまったそう思ったけど。

 強烈すぎたそれに飲み込まれた。

 次の瞬間になんとか体の反応を抑えこもう

 と暗示をかけたが。

 すぐにはただ時間がかかったけどなんとか

 なった。

 危なかった。

 いったいどれくらい続くかと思った。

 それでもおさまった。

 だからここにいるんだが。

 あれが続いてると思うとまじぞっとする。

 人はとんでもない力があるんだ破壊のそう

 感じた時だった。

 

 アレルギーのような反応が出そうな時も抑

 え込みます。

 方法は。

 アレルギーってのは免疫の暴走だから。

 俺の体は免疫の暴走が起こらないって暗示

 をかける。

 

 暗示に対しては効果出るでないはやはり集

 中力。

 後はうたがわない事。

 気とかの事がわかってれば。

 それでパワーアップもする。

 気ってものは体の中を動かす事もできて具

 体的に感覚もある。

 その部分に意識が集中しやすくなる。

 具体的にその部分を覆う事も。

 自分には無理だけど最悪自分で自分の心臓

 をマッサージする事ができる人もいるかも。

 ちなみに怖いから心臓には意識をかけない

 ようにしてる。

 

 では本題に。

 多くの人は人間は何かわからないで生きて

 る。

 私はすごい発見をしたと思って人に話たら

 まったく理解されなかった。

 

 ただ私のいい所はそうなった時。

 なんでわからないんだ。

 すごい発見なんだよ。

 とは言わない事。

 ああそうですかって感じで何もなかったよ

 うに流す。

 本当はそうですかもなく普通に流すんだが。

 それがべすと。

 

 ここがわかってないとトラブルになる。

 現実にはそれがわかってない人が多い。

 私としてはこの反応は勉強になった。

 よしもう誰にも言わないようにしよう。

 私は心に誓ったのだ。

 

 とにかく手ごたえを見るのはしかたない。

 ただそれに対して的確な対応するの一番大

 事。

 これは何にでも言える事。

 

 大事なのは感覚。

 私は自分が特別と思わず。

 自分が感じる違和感について考えていただ

 け。

 違和感があるんだから気になるのはあたり

 まえ。

 じゃあ違和感を感じない人は。

 そう何も感じないのもあたりまえ。

 これがこの世界。

 所がわからないで何がわからないかもわか

 らないで悩んでる人がいるのも事実。

 そう誰も教えてくれないし誰も教えられな

 いから。

 ただ一人震えてるかも。

 

 かくいう私もかなり時間がかかった。

 これはそういうもの。

 知り合いに話た時から現状はさらにすすん

 でる。

 ただ少しずつしか進まないこれも事実。

 それは色々な知識を得る事により考えがさ

 らに進むからだ。

 知識は非情に大事。

 

 昔の私と今の私じゃ考え方も違う。

 昔私はもう一人の自分と言ってた現象とか

 あるが。

 今はそれをもっと大きな意味で管理者と呼

 んでる。

 それはさらに意味が分かった結果だ。

 そうもう一人の自分なんで事じゃすまない

 ってわかったからだ。

 

 前置きが長くなりましたすいません。

 では話を。

 まず手始めに目について。

 まず人は見えるものが目で見えると思って

 ますが。

 そう感じるのは当たり前ですがそれは違い

 ます。

 まず目のデータを感じるのは管理者。

 そしてそのデータを魂に自分に見せてるだ

 け。

 ここまで言うと分かると思いますが。

 これは作られた編集されたデータなんです。

 これが大事つまり見えてる見えてないでなく。

 見せる見せないかそれも管理者が判断して

 るわけです。

 そこには自分の意志はまったくありません。

 つまり同じ場所を見ても自分と他人じゃ同

 じじゃないわけです。

 でもこんな事誰も教えてくれない。

 だからとまどうんですけど。

 幽霊が見える人が。

 幽霊を見えない人に何を言っても無駄なわ

 けです。

 見えないんだから。

 気がわからない人に気の話をしても無駄な

 わけです。

 気を感じないから。

 大事なのはそういう事を認識する事です。

 そうすれば世の中上手くいきます。

 相手がわからないんだから話すのは無駄っ

 て事です。

 そうすれば世の中はそれなりにまわります。

 そうわからないんだからどうしようもない

 んです。

 ただ生まれつきの人はかなりとまどうでし

 ょうが。

 自分を理解させようとしたら問題が発生す

 るわけです。

 

 例えば音を色で認識する人がいます。

 これも簡単に答えがでます。

 見えてなくても管理者がそういう風に編集

 してるからです。

 又それが普通でもまったく意味がないから

 管理者がコントロールしてるかもしれませ

 ん。

 

 ただ音を色に変えるにの意味があるのかっ

 て言われたら私は意味が無いと思いますが。

 ただもし能力があるならそれは何かの保管

 かもしれません。

 それによって何かを保管してるんです。

 

 なんでもできたらいいじゃないかって話も

 あるかもしれませんが。

 それならパソコンならメモリ不足でシステ

 ムダウンです。

 バランスが大事なんです。

 その為に管理者も大変です。

 

 仙道の話になりますが見てる世界に自分考

 えた図形を描く。

 私の最後の課題になりましたが。

 結果はできます。

 今見てる世界にまったく違うものをさもあ

 ると表示できるんです。

 でもこれもわかりますよね。

 編集したデータなら可能なわけです。

 ただそのさらにランクがアップすると他人

 にもその図形を見せる事ができるとか。

 そこまでいくとまたレベルの違う話になり

 ますが。

 

 これは耳にも言える事です。

 音として聞こえてるのは編集したデータで

 す。

 生のデータじゃないです。

 本当の生のデータなんて人間が聞けるもの

 じゃありません。

 処理ができずに脳が焼きつくでしょう。

 

 すいません話が長くなるので今回はこれで。

 なんでこんな事になるのか。

 それは私が文章を保管してしまうからです。

 ちゃんと書いてるつもりでも。

 もれがあったり。

 その保管能力が人より優れてるから間違い

 がわからないわけです。

 見直しするのが大変です。

 

 これは人によって言える事ですが。

 書いたものを間違えずに書ける。

 本当にうらやましいです。

 いるんですよねそんな人が。

 

 まあ私の場合はしかたないんですけど。

 音が聞こえる聞こえない。

 これがあると会話が聞こえる部分だけで想

 像するしかないわけです。

 それによって自然と保管する能力がアップ

 するわけです。

 

 又本は読むのが好きだが漢字が嫌いなので

 飛ばして読んでるのでまあそうやってると

 それでもわかるようになるんですが。

 訓練ですね。

 私がなんで漢字が嫌いかの話もするつもり

 です。

 これには私ならではの理由があります。

 決して単なる好き嫌いじゃないわけです。

 意味があるんです。

 ただこれも自分では最初はわかりませんで

 したが。

 これはこの話に関係してる話です。

 

 まあ今回は人は目で見てるけど同じものを

 見てるわけじゃないって事をわかってもら

 えたらいいかもしれません。

 誰も知らないがそれが本当の事なんです。

 だから話があわなくても当たりまえ。

 ただしここからテクニックでそう思わない

 ようにさせる。

 これができないと人から距離をとる事にな

 ります。

 ただ現代は音が色で見えるとか解明されて

 きてる部分もありますが。

 

 次ですが目の話はまだ続きます。

 まだまだいっぱいあるんですね。

 その後音の話になります。

 

 以上

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