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第二十一章 UFOについて

 今度から告知は止めようと思います。

 これについてですが。

 こういうの触れるのはその人の力だと思う

 ので。


 私が仙道に触れるのには何年もかかりまし

 た。

 大きな本屋に行けるようなって。

 たまたま見た精神世界のコーナーにあった

 んですね。

 2冊ありました。

 当時はそれしかなかったのがその後増えて

 くるんですが時期もあったかもしれません。

 そのコーナーでももう一つ見つけたのがカ

 ルロスカスタネダの本です。

 これは呪術師の本です。

 これも非日常的な話がいっぱいでした。

 当時全部買えなかったので最近調べたらま

 た新しいやつが出てました。

 本屋に電話かけてあるか聞いてとっととい

 てもらい全巻買いました。

 

 今パワーが無いので読めてませんが。

 変わった話が読みたい人におすすめです。

 

 そうそうUFOの話でしたね。

 私的には気功をやって幽霊とか知る事がで

 きたんですがもう一つUFOですね。

 これも知りたい事の一つでした。

 なんでこんな事を書く気になったのか。

 それは時期が来たかもしれません。

 当時の私は情報がうまく整理できませんで

 した。

 

 それと小説を書いてると脳の変化が有るみ

 たいで考え方に変化がでてきます。

 これは常に小説を面白くって気功を使って

 念じてるからなんですが。

 最初から比べたらかなり変わってます。

 

 

 話がわけがわからないと思いますが。

 なんでもやっとくもんですね。

 ある人とメールしてました。

 2017年4月23日のメールでした。

 

 私はその前にUFOを見てるんですね。

 当時はそう思いませんでしたが。

 何が言いたいかつまり気功とかをやってる

 とこんな出会いもあるって事です。

 もちろん願わないとダメですけど。

 

 時間は夜です。

 その場所は非情に人気のない場所です。

 家はありますが。

 遅い時間だったので電気はついてなかった

 かも。

 私は普通にあるいてました。

 そう普通に歩いてるすると何か感じたんで

 すね。

 気功をやってるとそんな事もあったり。

 で私が見たのは後ろではなく空。

 普通空なんて見ませんよね。

 でも空に感じたんです。

 状況ではそこで振り向く事は絶対にないそ

 んな状況で空を見たんですね。

 その場所星が綺麗な場所で明るくないんで

 すね。

 これはネオンとか無いって事です。

 

 そうやって空を見たら驚くべき光景が。

 空に銀色に光るでっかいカタツムリみたい

 なやつがいたんですね。

 当時のメールには赤とか緑に光っていたっ

 て書いてました。

 

 なんでカタツムリと言うと卵を横にしたボ

 ディに頭の部分みたいなものがあって緑に

 光ってたんですね。

 それがかたつむり目みたいに見えて。

 しかもそれが空にはりついた感じで。

 正三角形の左の辺の角度に移動してたんで

 すね。

 ゆっくりと。

 ビックリしましたよ。

 しかも距離は知り合いが見たって言ってる

 はるか先ではなくて。

 巨大?ビールぐらい高さにいたわけです。

 ジャンボジェットとかはもっと小さく見え

 るけど。

 そんなに比べてはるかにでかい。

 当時はなんか別の物って感じもしてたんで

 すね。

 何か違う物を見た。

 それは近づいてるくるわけじゃないけど。

 怖いと思って目をそらした。

 数秒ぐらい。

 そしたらそれはいなくなってました。

 後から考えてドローンとか。

 考えましたが。

 その時は全然ひっかからなかったけど最近

 になってひっかかったんですね。

 

 これはかなり大きい事でした。

 でも当時は気がつかなかったんです。

 何に気がついたか。

 そんな事も気がつかない程衝撃を受けてた

 んです。

 

 人間が作った物なら音がするはずなんです。

 ドローンでもかなり音がするはず。

 しかも周りは音を出すものが何もない。

 外には誰もいない夜。

 たぶん音がしたら周りが気がつくはず。

 小さい音でもでもまったく音がしない。

 だから見れたのは奇跡です。

 

 しかもそれからすぐに消えてる。

 たとえば高速で移動するとしたら。

 音が出るはずなんです。

 なのにまったく音がしない。

 

 見つかるのがほとんどないのはこれのせい

 かも。

 人間の化学で音がしないもので空中が移動

 できる。

 そんなものないでしょ。

 グライダーとかはあるけど。

 しかもはうように動いてるとか。

 しかも正面じゃなくて真上から見たように

 動いてるとかね。

 地球人の化学では無理でしょう。

 いやラジコンでも無理だと。

 しかもラジコンなんかよりはるかにでかい。

 

 前にテレビで見たやつで三角のやつで消え

 るUFOの動画をテレビでやってましたが

 あれに似てるかも。

 

 それで思ったのがあらわれる条件は人が少

 ない場所しかも夜とか。

 そして見れる人は見るんじゃなく感じる人。

 私なんかUFOから見て後ろ向いてました

 から。

 正確には後ろじゃなくて空の方ですが。

 つまり出ても気がつかないわけです。

 でこの感じる力は気功のものってわけです。

 気功をやればUFOに会えるかもって話で

 すね。

 

 ただ私はもういいやと思ってます。

 深く接触して何があるかもわからないです

 から。

 ただ一度は見たい人は見れるかもって話で

 す。

 

 で又話は変わりますが。

 ある人が言ってたんですね。

 宇宙人なんかはいるわけがないと太陽系ど

 ころか天の川銀河。

 近くの銀河系にもいないだろうって話でそ

 んな所から来る意味ないって話だったんで

 すね。


 その時は思わなかったけど。

 よく考えたら地球人ごときの化学力でいる

 いないのがわかるのかって考えるようにな

 ったんですね。

 逆に考えれば近くにいるならつじつまが合

 うって事になるわけです。

 

 だいたい無音で飛ぶ乗り物もないのに一瞬

 で消えたりとか。

 化学力が違いすぎるでしょう。

 それを考慮してないな。

 偉い人がなんでなんだ。

 疑問ですね。

 

 小説と書いてると考え方が変わってくるん

 ですね。

 

 気になったのがなんで恐竜が滅びたのか。

 もちろ鳥になったやつもいるが全部じゃな

 いだろう。

 進化ってそんな単純じゃないですから。

 

 猿から人間の部分がよくわかってない。

 でも人間を作る為に環境を変えた。

 猿?を改良して人間を作った。

 そう考えるとつじつまが合うんですね。

 

 最初は宇宙人とかよくあらわれていた。

 それが壁画に描かれてたり。

 ただ人間に影響があると思っていったん距

 離を取るようになった。


 そう考えると。

 アトランティスやムー大陸が滅んだのも宇

 宙人のしわざかもそう思えてきたり。

 

 ないないありえないは。

 逆を考えればあるって事になるんですね。

 

 人間にわからない形で宇宙にいたら。

 もしかしたらどっかから巨大宇宙船でこっ

 ちまで来てコロニみたいに生活してるとか。

 実は知的生命体がいた星があったが。

 今はないとか。

 考えられる事はいっぱいあるんですね。

 

 それなら色々なUFOが目撃されてるのも

 おかしくないって事に。

 

 ただ多くの人は知らずに生きて行く事にな

 るかもしれませんが。

 

 知り合いが見たのはかなりの距離ですから。

 上に飛んでるジャンボジェット機ぐらいか

 それよりは大きいぐらい。

 ただ私が見たのはもっとでかいですから。

 

 気功をやって念じれば会えるかもしれませ

 ん。

 ただ深く知り合って。

 実は宇宙の為に一緒に戦ってくれとか。

 でも映画じゃないから死ぬ可能性も。

 かかわると運命もどうなるかわかりません。

 

 でもUFOを近くで見るぐらいはかなうか

 もしれません。

 

 ただ近くで見るなら人気ない場所夜。

 相手が油断しそうな場所。

 

 一つ残念な事は見た場所は昔は車もほとん

 ど来なかったんですが。

 今は車が来るんですよね。

 そうとう遅い時間じゃないと無理かも。

 昔は静かな場所だったんです。

 

 今回はUFO見たいよって人こうすれば可

 能性があるって話を書きました。

 あくまでも可能性ですね。

 後会いたいって気持ちの大きさですね。

 実はあなたが知らないだけであなたの後ろ

 の空にあらわれてるかも。

 

 今回は気功をやればUFOを見れるかもっ

 て話でした。

 

 以上

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