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夜の光と夜獣狩り

作者:鈴木 晴子
夜は昼間と比べてひどく恐ろしいものである。
そんな恐ろしさの理由…夜獣の存在に、人々は気づいていない。
暴れまわる夜獣をそのままにしておけば、大きな災害が起きるだろう。
しかし、獣が暴れるのなら、当然獣を倒すために暴れる人間が現れるだろう。
人々のために、今日も夜獣狩りは戦う。
昼の光がなぜ夜を追い続けるのか、そしてなぜ、夜獣が『夜の光』であるということが当たり前なのか…
これは夜の光を追い続ける、昼の光の物語。

夜は、永遠に訪れる。
夜は、消えないもの。
夜は、夜だけのもの。
だから、今日も夜は、暴れている。
プロローグ夜獣と夜獣狩り
2020/09/09 06:55
1普通の中学生
2020/09/09 18:14
2平凡な日のはず
2020/09/10 07:31
3吉野宮の夜獣狩り
2020/09/10 17:36
4田舎への旅行
2020/09/10 20:34
5昔の記憶
2020/09/12 07:06
6田舎で夜獣狩り
2020/09/13 18:09
7自然公園の夜獣
2020/09/14 20:57
キャタクター紹介
2020/09/20 19:39
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