表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ことり、気の向くままに!  作者: 笛鳴ことり


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

78/158

感謝をこめて、、、!

その頃から徐々に、、、



少しずつ、、、少しずつ、、、



うちのうさぎさんが使っていたグッツなどをまた整理し始められたのかもしれません。



まだ無理や、、、まだ心の整理が出来ない、、、



まだ近くに置いておきたいって時は無理しなくて良いんですよ。



これだけはって物ありますもんね!



私も整理しながらやっぱり思い出して泣きながらって時ありましたもん!



やっぱり1番心を許して色々愚痴を聞いてくれるし、、、



側にいてくれる、、、あったかい人で、、、



そんなお母さん的存在であり、、、



お姉さんでもあり、、、



友達であり、、、恋人であり、、、



子どもでもあり、、、



訳分からんくらいいつもかわいいし、、、



いっぱい、、、いっぱいのかわいいと、、、



たぶん一生分言ったんじゃないかなってくらい。



いっぱい、、、いっぱいのありがとうと、、、



感謝を込めて、、、。









評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ