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ことり、気の向くままに!  作者: 笛鳴ことり


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涙が溢れ、、、

天国へ旅立ってしまった当時は、、、



色んな後悔と、、、



あーすれば良かった、、、



こうすれば良かった、、、と言う思いが沢山ありました。



使っていたものを見ては涙が溢れて、、、



いつも一緒にいてくれたんだなと改めて感じ、、、



一緒にいた時間が長い分、、、



ぽっかりと穴が空いたようでした。



そう、、、まるで抜け殻みたいに、、、



そんな私を心配してか、、、



夢の中に何回も登場して来てくれました!



それはそれはとても嬉しかったです!

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