表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ことり、気の向くままに!  作者: 笛鳴ことり


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

36/76

もうお気づきかと、、、

ここまでの話を読んでもらって分かるとは思いますが、、、



落ち着きは、、。あるようで、、、



ないのかもしれないです。(どう見てもないやろ!w)



これは、、、



小さい頃からだったかもしれません。



とりあえず毎日ケガをして帰る、、、



私はそんな子どもでした。



ケガの原因のほとんどが、、、



登下校中にズッコケで擦りむいたりして出来るものでした。



なので私のズボンには、、、



大きなくまさんのアップリケが膝に付いていたと言うことを今でもよく覚えています。



お母さん、、、大きなアップリケ縫い付けるの



大変だったろうなぁ、、、。



そう言えば、、、



もうすぐ母の日ですね、、、!!    



この場をお借りして、、、感謝の気持ちを伝えたいと思います。



お母さん、、、



少し早いけど、、、いつもありがとう!!
























評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ