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ことり、気の向くままに!  作者: 笛鳴ことり


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龍の背中に乗って、、、

完全にその時の私は視野が狭くなってましたね、、、。


でも一つの願いを本気で叶えたい!!って思う時って視野が狭くなるのはしょうがないと私は思います。



もうね、、、周りが見えなくなるほど一点集中ですよ!



自分の持ってるエネルギーを全部そこに集中させて、、、。


でも行き止まりもある。



あれ??もう無理?!どうする?!



次はどうする?!



次はこれ!!



次は、、、はい!!これってな感じでどんどん前に進む感じですよね。



その時は前にも私のエッセイで言ってましたが、、、



まるで龍の背中に乗ってるように、、、



すごい速度で、、、



流れるように、、、



物事が進んで行っているのが分かるんですよね。








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