僕らの戦争日記#1
まずはこの作品を読もうとして頂き大変うれしく思います。この作品は戦争悲惨さやしてはならない理由そのような物を伝えるために書きました。見て頂ければ大変嬉しく思います。※本作で出て来る人物はすべて架空のものです。
1941年ドイツはソビエト連邦に宣戦布告した。そして今は、1941年6月27日、マッテオはキエフに出兵された。スターリングラードにも1度出兵したが悲惨だった。言葉にできない そんな悲惨な戦争だった。そこでマッテオは戦場での事を記録する「戦場日記」を作った。マッテオは今ウキウキで日記に書き記した。理由は、今日キエフでソフィアという女の子と出会ったからだ。マッテオはウキウキしながらドイツ語でこう書き記した。「1941年6月27日 今日キエフでソフィアという25歳の女性に会った。今日は戦場で疲れ果てている心を癒してくれる様な存在だ。明日僕は生きているのだろうか。そう僕は思いながら思い切ってソフィアに話しかけてみたい そう僕は思っている ではまた生き延びているのか分からない明日 会おう」そう書いていた時にソ連軍が攻めてきた。マッテオは急いで戦う準備をした。その時マッテオは不思議な物を見かけた。傷だらけの25歳の女性だ。
読んでいただきた大変嬉しく思います。この戦場日記を書いている時に自然と涙がでてきそうでした。本作を書きながらウィキペディアで独ソ戦について調べていました。




