表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
104/120

スマホ哀歌

ついつい触っちゃいますよね。


YОHっ!

スマホ今日も観ているよ

いつの間にかつかの間に

手にしている俺それ即ち俺

己の意志か否か

気づけば手にする文明の利器

邪破に無敵のアルティメット・タイム

タイム・イーターここに極まれリ

人類の叡智授かり

人の飽くなき欲求満たさん

だから触るんだ

それは自身の意思?

それともスマホへの強迫観念

現実逃避頭皮の危機

分からないいや分かっている

ソウ気づいても気づかぬふり

知らんぷり

なぜならビコーズ

そうなるように仕組まれている

なんてNEっ!

責任転換はダメダメYОっ!

そんなぼえむ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ