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とある書き手のRT企画エッセイ

みなさん こんにちは。

そして、初めまして。 はち と申します。


さて、表題の通り、私は2月12日に、アカウントで「#RTした人の小説を読みに行く」をやって見ました。


よくあるタグです。


私は、小説家になろうで俗に言う「底辺作家」(作品に100のお気に入り登録がない作家)になります。


底辺作家であることから、当然にして知名度も何もありません。


そのような私にRTやリプが来るだろうか。RTやリプがきても30ぐらいだろう。と思っていました。





そして、3日後

97件のRTがありました。


ツイートでは「全員分 全話読めるとは限りません」と但し書きをしていました。

それでも、97件のRTです。


「嘘やん」


自分の中でパラパラと音を立てるのが聞こえてきました。


そして、はや1ヶ月近く。


全話は読めませんでしたが、RTした人の作品を区切りのいいところまで読むことができました。


今回、この企画を通じ、一人の書き手として。一人の読み手として。得るものがありました。

その所感 雑感を書き連ねたいと思います。

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