表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
雑記  作者: 真四知杣華
2017年5月
48/100

報知

私は一年以上更新をしていないあの小説をどう処理するかで最近思い悩んでいる。


どうもやる気が起きない。まああの小説自体、仲間内でそれぞれ一応書いてみよーぜって話の延長線で出来た物であるから、あまり推敲していないし、何を書き記したいか、というメッセージ性も孕んでいない。


要するに、今の時点ではアレは、空っぽの文章。肉のない身。


やはり「メッセージ性」はかなり重要な要素であろう。何を伝えたいか、ということを明確に孕ませることにより、読者が読みやすくなるのはもちろん、作者自身も書き進めやすい。


この雑記を私が割りとよく更新できているのも、何かしら伝えたいことがあるからだ。伝わっているかどうかはともかくして。


何事にも、意味を付随させなくては存在理由、存在価値が不明瞭だ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ