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高言
お久しぶりです。
前回、「鬱々しい話は最後」的なことを書きましたが、今回も鬱々しいです。
2月26日、今日もまた、愚痴を書き連ねる。
諧謔の一つや二つ含んだ話でも書きたいのは山々であるが、現実に余裕がない。
何よりそういう話は書くのに時間を要する。
一方読んでいて不快であろう負の心情吐露は実に書いていて楽しい。また、若干衒学的になれるのも中々面白い。
閑話休題。といっても本題も単なる愚痴であるが。
先週は有り得ないほどきつかったが、今週もそれなりにきつい。やっと解放されたと思いきや、次々とタスクが降り積もる。嫌になる。そろそろ卒業シーズンであるが、大して世話になっていない年長に色紙など書く必要が何処にあろうか。そりゃ形式上感謝の言葉等は伝えるべきとは思うが、言葉が思い浮かばない。適当に済ませたいところではあるが、色紙という形の残る媒体である以上、貰った方の心奥を考えると適当では済ませられない。実にダルい。
生きる活力が減衰する。
怒りを覚えてしょうがない。
ああああああああああああ!!
これを読んでいる者に話の意味を理解させる気は毛頭ない。そもそも単なる自己憐憫の高言であるので理解する必要はない。




