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神様日誌2  作者: なまたけ
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頑張らないのが大切ならニートでいいの?

周波数の手放しさえ出来ていればニートでも構わない。というか、周波数の手放しをやっていればその人のやるべき事が自然とやるべき流れになるし、そのチャンス、そのための情報が現れる。

まあ、ニートして自宅警備に務めることが現状のその人間のやることなら特に何も起きないけど。


大体少し勘違いしてる人が多そうだから説明するけど多分だけどニートたちって常に頑張ってるからね。


最初のうちは楽しいかもしれないけど、3日目くらいから飽きてきて、それから時が経つにつれてだんだんとこのままでいいのだろうかという感じで、将来に対する漠然な不安に襲われる。


これはまさしく古い周波数、地球の周波数の炙り出しが起きてるだけなんだけど、ほとんどの人間って統合法とか、知らないんだよね。だから、その不安に対処できずに押しつぶされてさらに何も出来なくなってしまうと。


だから割とニートって日々自分の不安と戦って頑張ってるんだぜ。そんなニートを見かけたらぜひ周波数の手放し、統合について話したり教えたり、してあげて欲しい。


まあ、この世の中って顕在意識でやろうとしてもその人の人生に必要ない事柄は全て触れないようにブロックが入っちゃうし、苦しみながらニートをするって選択を生まれる前にしたってニートの人もいるだろうけどね。そういう場合はそっとしておこう。

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