アニメ世界が違和感のある世界で見ててモヤモヤする
これが最近の悩みだ。マジで違和感しか感じない。
なんだよなんで口が悪い奴が幸せになってるんだよ。悪口とか泣き言言ってたら幸せなんてありえねーだろ。
なんかアニメの世界ってみんな色々頑張ってるよな。みんな頑張って修行したり仲間を大切にしたりさ。そんなことしなくても簡単にお手軽にコンビニエンスに幸せになれることを知ってしまったからマジで違和感しかない。
大好きだった作品も違和感の塊であまり楽しめなくなってしまった。まあ、自分が順当に成長してる証拠なんだろうな、多分。そう思うことにしよう。
てゆーか現実ってそんなに大事なのかな。だって幸せ、極楽浄土って表裏一体に存在してるから今見てる世界が地獄しか見えなくても紙を裏返せば自動的に天国しか見えなくなるし現実なんてどうでもいいだろ。紙を裏返すみたいに簡単なんだぜ。
なんか現実が薄っぺらい。何が起ころうがどうでもいい。自分を言霊や音楽や統合ワークを使ってチューニングして常に幸せをキープしてればどんどん地球の周波数は剥がれていきそれが時期にデフォルトになるからな。
マジで現実は二の次なんだよな。だって自分の心が映し出してる鏡に過ぎないんだから幸せになるために努力なんていらないし頑張るとかマジで意味ないしな。
アニメではそこらへんのドラマにフォーカスして描いてるじゃん。でも、タネと仕掛けがわかったらマジックがクソつまんなくなるのと一緒でなんか世界の仕組みに触れた後だと薄っぺらく感じるんだよな本当に。
まあいいけどね俺が幸せなら別に。




