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神様日誌2  作者: なまたけ
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YOASOBIさんの「アイドル」についての考察

正直僕はあまりYOASOBIさんについて詳しくないのですが、「アイドル」については思うところがあります。

僕にとって印象に残っている歌詞があります。


「今日も嘘をつくの。いつかこの言葉がホントになる日を願って」「これは嘘じゃない愛してる」


これは推しの子のアイの特徴を歌詞にした歌だと大部分の人は理解していると思いますが、僕はこれらの歌詞が非常に高波動のように感じました。


まさに、僕が普段から書いていることや言霊、始めに言葉ありき、ホ・オポノポノの概念に非常に酷似しているのです。


推しの子はルビーとアクアが主役なのだからそちらを使えばいいのではないか、と一部の人は思ったかもしれませんが、書き下ろし小説を書いた赤坂アカ先生やAyaseさんはそこらへんのことを無意識にわかっていたのかもしれませんね。


やはり推しの子で1番印象に残るキャラクターはアイです。これは大多数の推しの子ファンで一致していると思います。

アイのキャラクターとしての特徴も頂点をとる人物像とまさしく一致しています。


嘘を付くことは悪いことではありません。

問題は人のために嘘をつくか、自分のために嘘をつくかなのです。


まあ、僕は自分の幸せのために人のことを思って普段から嘘をついていますが、まあ、いいよね、多分(汗)、、


余談ですけど推しの子では闇堕ちアクアや闇堕ちルビー、アクアたちの父親のように自分の欲望のために嘘をつく人間は目の星が黒く描かれていて、反対にアイのように人の幸せのために嘘をつく人間は瞳が白く描写されていて、そこらへんの考察も結構面白く感じました。


僕が推しの子のキャラクターだとしたら瞳の星は黒と白のどっちなんだろ、、、

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