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神様日誌2  作者: なまたけ
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天才はディヴィニティから情報を降ろしている

言霊を使用したハワイの問題解決法で

「ホ・オポノポノ」というものがあるのですが、

要するに僕がいつも言ってるのは基本的には

ホ・オポノポノのことなのです。


ホ・オポノポノではありがとうや愛していますという言霊を使用してディヴィニティ(神聖な存在、要するに全てを知っている宇宙の根源的概念)から情報を降ろしてアウマクア(本来の自分、スピ界隈でいうところのハイヤーセルフ)を介してウハネという要するに健在意識に定着させるのですが、これをクリーニングをホ・オポノポノでは言います。まあ、僕はこの方法を使って神様の言霊の使い方やその他の知識を降ろしているわけです。


ディヴィニティにアクセスすることに成功するとその人間が幸せになるために必要なあらゆる知識、能力を手に入れることができます。

ヒカキンさん、大谷翔平さん、藤井聡太さん

あの人たちが人の悪口を陰で言っているところを想像できますか?少なくとも僕には出来ません。まあ、それは意識的か無意識的かわかりませんが普段使ってる言葉の波動がこちらに伝播してそう見えるということだと思いますが。多くの人間は言葉で自分の人格をコントロール出来てその人格が能力を引き出していることを知りません。そこはまあ、これからの世の中でだんだん皆さんのようなわかる人にはわかってくると思いますがきっとまだまだ少数でしょう。ちなみにヒカキンさんは自分の名を語った特殊詐欺の注意喚起動画を出していましたが、その時も詐欺集団に対しての悪口を言っていませんでした。


今あげた天才たち以外にもその界隈で頂点をとるような人間は絶対に感謝を大事にして悪人だろうとその人間に対して悪口を使いません。

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