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母子

作者: MANA
掲載日:2019/05/05

前回の続き。


ともちゃんは出版社に着いて、ソファーやテーブルがあるスペースに案内された。


吸水シーツが敷かれたソファーに寝かされ、


中野さんが、おむつではなく、白いパンティーと白いソックスをはかせた。


ともちゃんにお茶をたっぷり飲ませ、


「ちょっとの間だけがまんできる?」


と言って、茶髪のウィッグをかぶせて、まゆにお化粧を。


「それじゃ、こちらに来てもらえる?」


案内されたのは、出版社の中にある「女子高生のお部屋」


壁のハンガーにセーラー服とスカートがつるされ、


ともちゃんは半袖のポロシャツとチョ~ミニスカに。


白いパンティーはほとんど丸見え。


お部屋には、ベッド、机、いすが置かれ、


まず、いすに腰かけて机でファッション雑誌を読むシーン。


いすのそばには吸水シーツが敷かれて、


「おしっこもれちゃう」と言って、シーツの上に立つ・・


パンティーからあふれたおしっこが、ぴちゃぴちゃと音を立てて、


吸水シーツにしみが広がる・・


白いパンティーは、もらしたおしっこで黄色く汚れる・・


ソックスにも脚から伝わったおしっこがしみる・・


白が黄色に。


「お母さ~ん」(ともちゃん)


「どうしたの?あら~、おもらししたのね。


おむつのほうがいいんじゃない?


パンティーとソックスを脱いで、ベッドに横になって」

(中野さん)


ベッドには吸水シーツが敷かれていて、


中野さんはともちゃんの陰部をティッシュで拭いて、


おむつ(テープタイプ)を当てる・・


「このほうが安心よ。おもらししても吸収されるから」


ともちゃんはベッドで寝てしまう・・


やがて・・


陰部からヒップに「濡れた感触」・・


気がついて起きると、おむつはびしょびしょ・・


「お母さ~ん」


「どうしたの?」


「おねしょしちゃった」


(泣く)


(>_<)


「いいのよ。おむつ替えてあげる」



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