母子
前回の続き。
ともちゃんは出版社に着いて、ソファーやテーブルがあるスペースに案内された。
吸水シーツが敷かれたソファーに寝かされ、
中野さんが、おむつではなく、白いパンティーと白いソックスをはかせた。
ともちゃんにお茶をたっぷり飲ませ、
「ちょっとの間だけがまんできる?」
と言って、茶髪のウィッグをかぶせて、まゆにお化粧を。
「それじゃ、こちらに来てもらえる?」
案内されたのは、出版社の中にある「女子高生のお部屋」
壁のハンガーにセーラー服とスカートがつるされ、
ともちゃんは半袖のポロシャツとチョ~ミニスカに。
白いパンティーはほとんど丸見え。
お部屋には、ベッド、机、いすが置かれ、
まず、いすに腰かけて机でファッション雑誌を読むシーン。
いすのそばには吸水シーツが敷かれて、
「おしっこもれちゃう」と言って、シーツの上に立つ・・
パンティーからあふれたおしっこが、ぴちゃぴちゃと音を立てて、
吸水シーツにしみが広がる・・
白いパンティーは、もらしたおしっこで黄色く汚れる・・
ソックスにも脚から伝わったおしっこがしみる・・
白が黄色に。
「お母さ~ん」(ともちゃん)
「どうしたの?あら~、おもらししたのね。
おむつのほうがいいんじゃない?
パンティーとソックスを脱いで、ベッドに横になって」
(中野さん)
ベッドには吸水シーツが敷かれていて、
中野さんはともちゃんの陰部をティッシュで拭いて、
おむつ(テープタイプ)を当てる・・
「このほうが安心よ。おもらししても吸収されるから」
ともちゃんはベッドで寝てしまう・・
やがて・・
陰部からヒップに「濡れた感触」・・
気がついて起きると、おむつはびしょびしょ・・
「お母さ~ん」
「どうしたの?」
「おねしょしちゃった」
(泣く)
(>_<)
「いいのよ。おむつ替えてあげる」




