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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

忘却メズマリズム~清楚なお嬢様に催眠をかけたはずが、ヤンキー人格が出てきて尻に敷かれた件~

作者:春代 羽羽
最新エピソード掲載日:2026/03/22
「協力しなさい。これはお願いじゃなくて"命令"だから」「……理不尽だ」

お嬢様のようなクラスメイト、八咫野 氷織が着替え中のところ間違って入ってしまった生田目 賢治は、何故か入手していた催眠アプリでその記憶を消した。はずなのに次の学校で胸倉をつかまれて。
「昼休みに校舎裏に面貸せ。逃げたら殺す。」
催眠アプリが二重人格の少女と俺を繋ぐ……いや利用される、(ラブ)コメが始まる!?
催眠は純愛なのだからこの話も純愛だよきっと。
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