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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約3年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

文明が滅びた終末世界のお手伝いをしていく中で、真相に近づきながらも生き抜いていく負の感情に敏感な元警官

作者:あきき
 荒廃した日本には同じ様な思想の持ち主が近い地域でコミュニティ、共同体として協力しあって生活をしている。

少し離れに住んでる場合も同盟として、その共同体の名前を使用することが出来る。実のところ、違う思想だが共同体の名前で守ってもらいたいから所属するという人間も少なくはない。

 そもそも色々な共同体が出来るほど世界が荒廃したハッキリとした理由は特には無い。しいて言うなら色々な事が起きたせいだ。

核戦争、天災、新型ウイルス、そして追い打ちをかけるかのような隕石群。世界人類の大半は消え、運良く隕石群の影響だけは避けれた日本や他の国々ですら、すでに国家とはよべる代物では無くなっていた。

 そんな中、終末世界で母親を殺された元警官の主人公は後輩や後に加わる仲間達と一緒に、様々な意思が錯綜する世界で真相を追い求める。
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