The story’s バスの進みち ( 7 )
結局、私は違う街に引っ越すしかなかった
引っ越す場所にはゴミのように見る人もなければ私の事知る人もいない
だけど、私にのは世の中の人達を悪い部分だけ見るようになって
歩いてる皆ゴミだと思う気持ちだけは残り続けた
それから私はギャンブルにハマるようになった
ご飯も忘れるほど金のほしさに色んなギャンブルに
ハマるようになって
あるの日 凄い、いきよいで 莫大な貸した金と自分の全財産をギャンブルにかけた、負けって人生どん底に落ちた‥
普通ならそう言う展開になるけど
あの時の私は勝た 5億ぐらい勝った
それで 生活にも困らず豊かに暮らせるようになった
ギャンブルも元々金がほしいからやってるだからこれ以上続けても意味がないから辞めた
でも だた 歩いいてる人を見ればゴミだと思う気持ちのは消える事はなかった
それから昔仕事をしてる時私の事を見てくれ信じてくれた
ある同僚の女性と偶然で会って恋をして結婚して幸せな日々だった
人生はまた 残酷な事に 愛する妻は出産する時娘を残してこの世に去った
その時の私は昔泥棒扱いされた時より‥嫌、産まれ時から感じた事ない愛する妻にもう出会えない 気持ちは思えば思えるほど息は辛く、
吸ってる息は心臓を握りつめてるようでした
そんな息を吸っていても私は生きなければならない
なぜなら愛する妻が残した愛する娘がいるからだ、
娘は産まれて時から 目が見えない
そんな事どうでも良いぐらい
私は娘を世界で一番幸せになるように育てると心の中にちがった
娘は目が見えないけど元気で なんでも知りたがる子でした
私はいつも 「パパ、パパこれ、なに、なにと質問されていた」
答えだとしてももっと詳しく、深く、どんな使い方、なぜあるのか、どんな形、、どんな色、誰は発明したのか、なぜ、どうやってと何から何まで色々質問されて
これを娘に答えてくれるのは幸せだった
「パパ道にどんな人達は歩いているの?」
「クズ達歩いているよ」
と言った、私の思ってる、偏見をそのまま娘に教える訳にはいきません、何故なら私は言った言葉の通り思ってしまうから
娘からは歩いてる見知らぬ色んな人達の質問をされ
私は歩いてる人をクズ以外何かあるのか観察するようになりました
歩いてる人達には笑顔での人もあれは不機嫌そうな人もある ポイ捨てをして 平然と歩いてる人もあればちゃんとルールを守ってる人もある
、横断歩道 無視して歩いてる人もあれば ちゃんと信号を待ってから歩いてる人もある
この世界のどんな国 どんな場所でもいい人がいれば悪い人もある
悪い人にも悪い部分があればいい部分もある
もちろん それは全員平等ではなく治安の悪い国には悪い人は多く
悪い人は悪い部分が多いから悪い人になってるわけ
私に金を盗んだと言ってる家族は性格悪いと私は思ってるけど
その家族のにとっては 毎日パティをして仲良く、いい家族だと思っているかもしれない
この世のには完全にいい人、国もいなければ完全に悪い人、国も存在しないと私は娘を教えた。
私は私の人生はゆきに長々と語って
バスに乗りがらある場所見つけ私はそこに降りると決めた
私はゆきに別れ話して、その場所に降りた‥
別れされた時のゆきの顔はなんとも言えない優しい顔だった




