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The story’s バスの進みち ( 6 )

私は別れ話されるのはちょっと苦手だった


私はいつもバスに残っていて

降りる色んな人達から別れ話されていた‥


別れ話された時の私の顔はどんな顔だろうと…


私はもう死んでいてる 今はあるバスを待っている…

なぜ待っているのか私にはわからない

あるバスは来て乗った


バスにはバス運転手とゆきと言う女性がいる

ゆきからこのバスの事聞かされて、互い色々喋りながら

私は私の長い人生をゆきに語っていた


私の名前は正 親は正しく育ててほしいからその名前を付けたかもしれない


人生は選択で出来てると言うですが

私もまさにその通りだと思っています

私は子どもの時から自分で判断するのを避けていました 

判断は親とか他人とかを任せる事は多く、それは何かあった責任から逃れたい気持ちから意識的にも無意識的ににもやっているかもしれない


とにかく私は自分で判断するのを避けんで他人が選んだ川の流れのまま正しい人として生きている


以外にも それは楽で大体の人はやっている生活 かもしれない、そうやって普通の生活に生きて、ある選択をしてしまった時がありました


あまり仲良い人ではない人気者の友達の友達みたいな人がありました 

その人は事故で死んで私は友達の流れのままその人の葬式に行く事になりました


その日には1日中雨は降ていて

葬式には人はいっぱいで、


葬式から帰る時には家から持ってきた傘ははなくなっていました

外には雨は凄く降っていて 葬式にある傘置く場所には置いてあった 私の傘はなく 

私の傘は買ったばかりで色も他の傘達と違う色をしている高い傘で、もう

、盗むまれたと私は理解した

外には凄く雨は降っていて、葬式には私の知り合いとかはすでに帰ってしまい

葬式には知らない人達は悲しい雰囲気で満ちていてとても話かけない状況でした

外にも雨は降っている、自分の傘も盗まれている


葬式には葬式きた他の人の傘それぞれの傘はいっぱ置いていてる

その時頭によぎたのは ある選択だった


(どうする?自分の傘も盗まれたし、外には雨降ってる傘もいっぱいあるし、1本でも持って行っても誰も知らない)


私は迷って迷っていた

強く降ってる雨はもっと激し降っていて、段々強くなる雨の音は

早くしろう!と言ってるようでした


結局私はその雨に負けました‥


それは正しの私は悪と言う物を始めて触った時でした‥

触って 感じたのはそれは罪役感でした

無意識的にそれのと 共に知ったのはその悪って のは使えそうな形をしているのだと


それから私はちょっとした嘘も言えるようになった

嘘の笑顔ももっと上手く出来て、周りからはもっと優しくなったなと褒められてきました


1000円札

1000円札は道に落ちてる 

警察に届くか、と届かない真ん中にある金額だった、

前の僕なら警察に届けたけど今になってはそうしなかった


あれは金に凄く困ってる時期でした、

なぜか金は無い人は金の事しか考えなくなる

私にも何日も何日も金の事考えてる時期がありました


夜 隣の家窓が空いていました 空いてる窓からは万札はいっぱい見えていました


そんな時期に夜 

隣の家の窓が空いていて 僕の家のブランダその窓の高さは同じで空いてる窓からは万札は見えていました

それは、しかたありません、窓を開けぱなしにしたのは悪いし

その家の人達はいつもうるさいし、性格も悪いし、毎日毎日パティをしていて、


私節約して、お腹空いてるのに、

いつもあざ笑うように毎日ワイワイと高級な物を食べていて、

窓から私を見ても誘うもしなくていつも見てみるフリをしている

そうだ!私は悪くない!あの家の人達が悪い


次の日の朝、あの家の人達は金盗まれたに対して大騒ぎになっていた、

それは隣家の家族はまるで 地獄が現れてそこから出ってる叫び声 見たいに大騒ぎになっていました

警察もやってきて 警察の調査で

 窓開けぱなしにして窓から同じ高さにある隣の家ブランダ その家の人金に困ってる事


どこからどこまで、私は犯人だと言ってる見たいでした

その家の人達は私を犯人だと思ってるを超え、犯人だとすら断言してるように言ってきました

警察も私の部屋と私を徹底的に調べてた


でもいくら調べって証拠見つかりませんでした


それでも被害者のその家の人達は私は犯人だと思って、証拠を見つからなく、


どうしょうもないからその家族は私に憎しみは増え

私を復讐する為色々してきました、周りの人達を私は犯人だと噂を流がし 

私の職場にも私の知り合いにも、私はいつも行ってる場所にもその人は泥棒で あと追加の悪い噂を流れしていて

家の前にもゴミと廃物を置くたり、家にも落書きをしたり、石とかも投げたり、色々していました


そのせいで私は仕事クビにされたり友達達知り合いとかにもゴミのような目で見られました


(私は盗んでいません)


それは自分自身を言い返ししてる言葉ではなく

本当に、あの時盗んでないです


確かに盗むうとはしたけど、私は盗んでいなかった

それはあの時の私の選択でした

だから警察いくら調べても盗んでないから証拠などないわけで


窓を開けぱなしにして中にはお金が見えていれば私じゃなくても通行人の誰かは盗むはず


私は盗んでないのに知り合いにも周りにからも泥棒扱いされていました

外をあるいた時周りの人からゴミを見る目で見られて

段々盗んでないのにそんな目で見られと


私も歩いてる人を全員ゴミだと思うようになって

あの時盗んでいれば よかったと思うようにすらなりました


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