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The story’s バスの進みち 4

起きた時は…

起きた時、周りは霞だらけで道は一本道だった

周りには霞で覆われて何も見えなかった…


起きた時はここは街のどこかで

色んな店の看板だらけのが見えていて


飲み放題1500円とか書いていて


起きた時はここはさっきより色んな店は多く看板とかも先より多かったですある看板には


飲み放題は1200円で


先見たより300円安かった


起きた時は夜の4時で街には物音も人通りもなく静かでまるで時は止まっているようでした


私は寝坊けていて目は三分の二しか開けられなく外を見ると


夜の街の電気しか見れなく他の事はぼやけてしか見れなく、私は何か発見した見たいで少し嬉くなって寝てしまい

また、起きた時はなんにを発見して嬉しくなったのか

忘れていて考えようとしているとまた


寝てしまいました


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