The story’s バスの進みち ( 3 )
もう、あの人も降りたのか、バスには相変わらずバス運転手と私だけは残っている
いつも通りだ いつも通りだけど、なんだか
少し切なく感じる
バスは相変わらず進んでいる。
このバスは私乗った時から
ずっと雨の日も晴れの日も止まることなく進んでいる、それは多分
私はいつしか降りた時もずっと止まらなく進むはず…
最近は、乗客は少なく、私は寝て起きたら外を見ることだけの日々になっている
起きた時は夜でバスは山の道をぐるぐる回っていた、夜空には、月はなく小さな星々キラキラと輝いている、キラキラと宝石のように美しい
が、
バスは進んでいるからちゃんと見れない
それなのにそんなに美しい、止まってくれるならどうやだけ美しいだろと考えいると
「じ―――」と、バスは止まった、え?、ついにバスと私、心繋がっていたのかとある乗客が乗ってきたのすら気付かれず嬉しくニヤニヤしていた
乗って来た人と
楽しんでる私は2秒ぐらい目があったその人は30代の整ってる感じの男性で私と目があって目を逸らしてあげた
やってしまった!と思いながら、私はある事も気づいた…
私はその人の横に座って
ここは死んだ人は乗るバスでバスに乗りながら いろんな場所を見て来世に生まれたい 場所に降りて新しい自分に生まれることができるのを言った‥
なんで今回はどうやって死んだと聞かないのは私はもうしているだから 、
その人は乗って来た時からしていたのだ
このバスに乗る乗客はだいたい 自分は死んだ時間に場所の近くにあるバス停から乗ることは多い
ここは人は少なく、人はほとんどない山の道でこの時間に ここで乗る人はきっと 自殺して死んでいた確率は 非常に多い
死んだ人に接触してしればそんな人は珍しいない
私はバスのことを男に話した、最初は止まっどた顔をしていたが
すぐに受け入れたようでした
私の名前は山田清
私は都会産まれで親は金持ちで顔も頭もよく充実した生活を送ってきた テレビとかに自殺をする人とかを見るとなんで自殺したのかバカだなーと思っていた事はある
そうだ、なんで私は自殺したのか、全くわからない、自殺したのは確かだけど、なんで自殺したのは忘れていた
覚えだせないまま私は山道のバス停にあるバスを待っていた
なんで 待っているのかも私にはわからない
少し経つとアルバスは来て私は乗った時
バスにはバス運転士と一人でほほ笑でる女性がいた
私は見ていないふりをして隣の席に座わり
少し経つと女性はやってきて
ここは死者は乗るバスで来世に住みたい場所に降りるとこの場所に産まれ変わるのを知らされ
いろんな場所をを見てからちゃんと選んで降りた方がいいとゆきさんにアドバイスされて
私もそう色んな場所を見ながら 忘れていてる なぜ自殺したのかのもゆっくり考えようとした
時間ってのは遅くも早い物だ
いつの間にか
バスの乗っていてなん日かすぎていた
今はアパートの真ん中にある狭い道をゆっくり進でいる
ここにあるアパート達は古く
アパートからの喋り声さえアパートから聞こえている
ほとんどのアパートの部屋にはカテンがなく中は丸見えだった
アパートの中の人達は見られてるのは当たり前だと思っているのか気にもしなかった
アパートには子どもの泣き声 部屋の中にタバコを吸ってる人 服を干してる女性、料理をしてるおばさん、とかは バスの窓から丸見えだった
バスはたくさんのアパートの中の
一つだけある狭い道を通っていて、その道に歩いて人とかはバスの横に通る時もさまざまの反応だった
普通にバスに横通っていた人もあれば止まってくれてありがとう、とふうに頭を下げて通る人もある、なんでそんな狭い道に通てんの!と舌打ちをして通た人もある、大体の人の反応はなんで?バス?見たいな顔をして通たのは多い
バスはアパートの真ん中の道をゆっく、ゆっくりと進んでいて
まぁまぁ経つとあるアパートからはものすごく喧嘩の声は聞こえてくる
先まで聞こえてたアパートからの話し声は静かだなーと思えるぐらい大きい暴言の声だった
周りのアパート達の人とかもベランダから なにごと だと見ていて、その人達はそれは当たり前の事のように見ていて喧嘩の事より内容を気になって見ていてるようでした
喧嘩は暴言ばかりで最初はなんで喧嘩しているのかわからないけど段々暴言から分かって来た事がありました
それは家内じゃなくて隣りのアパートの住民と喧嘩だった、互い暴言を吐いていて、物を投げながら殺す殺すと言っている方と
やって見てよ やって見てよ と言って方で隣り部屋の住民達も止めている声は聞こえ
やばい状況なのは伝わていました
運悪く喧嘩になってる辺りには 人通りは多くバスも止まっているようしか進む事はできない
もう喧嘩を吐いてるのはずいぶん過ぎ
どうやら殺す殺す言ってる部屋の子どもの子どもと隣のアパートのやって見てよやって見てよと言ってる部屋の子どもは遊んでいて喧嘩になって やって見てよからの子共は殺す殺すと言ってる子共に腕を噛んだ見たいで それで親同士が喧嘩になっていた
互い暴言を吐いていて20分ぐらい過ぎるとやって見てよと言ってるアパートは暴言吐くのをやめて静かになった
殺す殺すと言ってるアパートの家族からは怒りは残っているみたいで
暴言を一方的に吐いていた、段々と疲れたからか暴言の声は小さくなって
15分ぐらい経つと静かになった
バスは少しずつ狭い道を進んでいてやっと出口を見つけたと、
思い気や
そこには また別の狭苦しい道だった‥




