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マヨネーズでチートは初耳じゃ

人があまりいない時間だから貰った茶葉で紅茶入れようかな

「なぁ楓、この前の暴漢どう思うか?」

「あの野郎ね

ムカついたからというだけであんな暴力するとは人間だったのか怪しいわね」

「それが元々日本にいた転生者だったんだ。あれこれ調べてきた」

「、、、ますますわからないよ 何であんな暴力的になるかが納得できないわ」

「 もだ楓。大体転生者というのはトラックなどに轢かれてあの世みたいなところで神様だと名乗る方が土下座して転生者がチートを要求して貰ってからファンタジー世界の上空から落とされて着地点で女の子の悲鳴があるから熊でもドラゴンでも誅罰とか虐殺とか言って魔法使いにも使えないようなチートで倒すなり殺すなりするし、ほかにもまだあるが

自分から、一般人を傷つけるモブ悪役みたいなことはしないはずだ」

「悪でも普通はやらないわ

それにしても私の時とかなり似ているけど何かあるの?」

「あなたもそれなんです。」

「、、、あんなのが何人も来たら大変ね。誰が送り込んで来たのか分かる?」

「目星はついている。まぁだれかをファンタジー世界に送り込んで欲しいと言った人に聞いてみたら

今回のことは知らないけど領木を送り込んだのは兄にお願いしたからファンタジー世界に復活させて貰ったと言うからその兄でしょう。」

「あってみた?」

「なんか仕事が忙しくて直接会えないと彼女がいってた。」

「仕事ってたぶん復活ね。あんな奴ばかりじゃなければいいけど」

 もし増えるなら料理をより良いのにしなければいけないわね。


章分けのやり方がわからないので一旦ここで完結にします。

それにしてもゲーム的なステータスが出たり実は最強スキルで無双したりと異世界事情がかなり違うようですね

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