【プロットタイプ】目ん玉開いたまま寝てました
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
人間、目ん玉開いたまま寝れるんだ〜って。
でも気絶じゃない?
ってAIに聞いてみたら、
鋭い指摘ですね!! 其れは気絶と言います。(要約)
って帰って来ました。
周期的に物凄く眠くなる時がある。今がまさに其れで出社する時も勤務している時も、べらぼうに眠い。だから電車で立ち寝を覚え、勤務の合間にトイレで仮眠を取り、今に至る。
異変を感じたのはトイレから帰ってきてからだった。目を瞑って寝ていた筈なのに、まだ眠い。こっくり、こっくり船を漕ぎそうな自分がいる。幸か不幸か、今は大きな仕事が過ぎ去って、比較的手が空いている。その油断もあってか、意識が遠のいて行く。
瞼は開いていた筈なのだ。文字を打っている筈なのだ。けれどもこんな言葉が聞こえた。
――はい。脳みそパカリンチョ。二等分割〜。メロンパン美味しいですねぇ。
なんだよそれ。〇レビアの泉かよ。可憐な少女の声で話す事じゃねーだろ。
そうツッコミを入れそうになった時、ふと意識が戻った。私は『P』のキーを押したまま、静止していた。目は開いたままだったと思う。つまり気絶をしていたのだ。
「人間ってさぁ、目ん玉開いたまま眠れるんだね」
一通りの家事を終えた後、鏡花は床にごろりと横になり、そんな事を呟いた。
何があったかは分からない。何故その話に飛んだのかも分からない。本日の出来事なのかも知れないし、小説の出来事なのかも知れない。其れは本人のみぞ知る真実である。
「職場先で変な言葉を掛けられたかと思えば、あれ夢の出来事だったんよ。答えなくて良かった。寝てた事がバレちゃう」
目ん玉開いた女が訳分からん事返す方が余っ程ホラーだが。そんな事実の前では寝ていた事など些細なことであろう。
「昼休み」
「お。興味ある〜? 昼休みは寝てるよ〜。じゃないと仕事にならないから」
寝て、寝て、寝て。其れでも寝足りない様だった。連休明けの仕事で此奴が大抵体を壊すのは、本当は昼寝をしなかったからでは無かろうか。
そう思って彼奴を見詰めると、さも大して気にした事も無さそうに、伸びをしていた。
「家の中では平気なんだけどね。仕事、本当は好きじゃないのかなぁ」
「さぁな。だが生きていく上で、対価を貰うということで、必要な事だ」
未来永劫、好きなことだけして生きていけたら俺も苦労はしない。好きに物を書き、人形と戯れていたら、それ以上の事は。
ちなみに可憐な少女のボイスは〇ン〇ロの〇〇アンちゃんのボイス。
昨日は少し無理をしたせいで、バッテバテ。
今日は配分を考えて、気力を程々にしたのでそこまで壊れてません。
疲れ果てた人間は、電車でもトイレでも寝るんだよ。
つり革に凭れて、トイレで踞って。
でも今日は限度を超えて、目ん玉開いたまま寝てました。もしかしたら気絶と言うのかも知れない。
※免許証もってないので、交通事故を起こすことはない。
ご安心ください。
でも私自身寝てる自覚がないので、職場先で女の子から変な言葉掛けられたな〜。という認識。
ツッコまなくて良かった。寝てた事がバレちゃう。
でも目ん玉かっ開いた女が『なんだよぉ。メロンパンって〜!!』って突然言い出す方が怖いよね。
パソコンに書かれた文章、途中からおかしいし。
上司や同僚が見たら『(°Д°)』だよ。
何故仕事するんだろうね。なんか、
土曜の振替休日は遠のくし(時代遅れ辞めて)、
病欠有給も遠のくし(ドイツ見習って)、
水曜休みも遠のくし(ただの願望)、
なんか処方箋の風邪薬が保険適応外になるらしいし、(ねぇ〜!! 日本の良いところ!! 自己三割負担( ・᷄ὢ・᷅ ) このまま言ったら数少ない保険も無くなるよ!!)
*六十五歳以上の方の安楽死も遠のくし。
*ただの私の願望。
全員そうなれって訳じゃない。
ただ選択肢を増やして欲しい。
孤独死をする予定なので、死後の処理を軽くしたい。
というか、人様に後処理任せるの申し訳なくて。
あと働けなくなった自分に保険料の七割を国に支払って貰うの申し訳ない。
他の国より頑張って働いてるんだか、それぐらい良いじゃん。おちおちと老後死ぬ事も出来ないよ。
超少子高齢化なんだから、65歳以降はぽっくり逝きたい人向けの保険とか作ってよ。
※私が何より作って欲しい。もうどうせ死ぬまで働くんだから。




