クレイジイバトラア 40
水色スライムな!
ジョスヤアは♪
スヴァラと!♪
ネネに抱かれ!♪
実にスヴァラと・・・・・・
ネネとヒナとユキナと共に!
ご機嫌に♪
多くと共に!♪
スヴァラと!♪
「「「ふう♪」」」
実にスヴァラに!
ガアジャスティスと対峙の♪
同様の配信を!♪
ガアジャスティスも見ていると!♪
なんのかんのと・・・・・
対話がだからと!
ジョスヤアは♪
ネネは他は!♪
多くはジョスヤア見方の!♪
お陰様と・・・・・・・
実に!
そんな最中♪
メイロンが!♪
キロドヴィザアン姿で!♪
「なら♪」
「どのようなと♪」
ヴァクロス兵は・・・・・・・
周囲と話し合う!
実にスヴァラに♪
待つ!♪
ドラグウンズ!♪
各々・・・・・・
好みを・・・・・
見つつ・・・・・・・
メイロンは!
にいにの見方をと♪
実にスヴァラに!♪
うっとりと!♪
ヴァクロス兵の・・・・・・・・
良識よりも・・・・・
俺を!
ウドン9191超える♪
ふっ好み見方を!♪
俺のアウサアも混じっている!♪
見方を・・・・・・・
良識を!
そして♪
それ受け入れ!♪
メイロン独自の良識を持ち!♪
実に・・・・・・
同一である!
唯一である♪
必要はないと!♪
実に王道に!♪
排除ではなく・・・・・・・
それぞれに・・・・・
理解し合えるなら!
それぞれに♪
良識を持つなら!♪
お互いに悪の組織と!♪
認識していても・・・・・・・
問題はないと・・・・・・
悪はいない!
されど♪
悪組織と認定し合い!♪
されど!♪
有事は起きず・・・・・・・・・
そう!
嘘である♪
今が有事とは!♪
己悲願の為!♪
実に巨悪如くに・・・・・・・・
王道に・・・・・・・
観客も!
皆アモーレな♪
素晴らしき史がまた一つ!♪
お読みいただきありがとうございます。




