クレイジイバトラア 21
とある日・・・・・・・・
お庭の!
畑見つつ♪
お茶の間の!♪
へりに座り!♪
土間があり・・・・・・・
いい感じに座ることもできる・・・・・・
その場に!
ネネは座り♪
水色スライムな!♪
ジョスヤアは吹雪に抱かれ!♪
護る為にと・・・・・・・・
今回は分断でと・・・・・・・・・
実にどのやり方も!
善き手にと♪
ネネはスヴァラと!♪
虚空スクリーンで!♪
その異世界活劇みつつ・・・・・・
「ふう♪」
ジョスヤアは・・・・・・・
「多くのに♪」
「野党でいいやと♪」
「与党だろうと♪」
「野党だろうと♪」
「本質♪」
「やることに差はない♪」
「争う事はない♪」
「きそいあう事もない♪」
「其の上で♪」
「より善きを目指す♪」
「正しさを求める♪」
ネネは実にと・・・・・・・
ちゃぶ台傍の!
ヒイラギさんに♪
ノゾミも!♪
多くも皆!♪
「「「ふう♪」」」
実に良識溢れる!
と♪
だから多くが!♪
推せると与党に!♪
りかいできないは・・・・・・・・
対抗にと!
かたまるしかないと♪
二党の!♪
二国家体制に!♪
実に其れわかりやすくな・・・・・・
「鬱展開が♪」
「腐に好まれると♪」
「見方を持たなければ♪」
「メシウマに見えない♪」
「そして♪」
「極めることが♪」
「と♪」
「鬱極め♪」
「メシウマではなく♪」
「その差♪」
「皆ご理解の♪」
「今スヴァラと♪」
「メシウマ極め♪」
「目指す♪」
実にと・・・・・・・・
観客も!
皆アモーレな♪
素晴らしき史がまた一つ!♪
お読みいただきありがとうございます。




