ズイオンデエス我 40
とある日・・・・・・・・
湯煙泉場で・・・・・・
アズウキは!
アズキイラム姿で♪
実に!♪
其処と!♪
「神々に♪」
「向か入れられる♪」
「其処を持つ♪」
「白い王に♪」
「大賢者が♪」
「やはりと♪」
「実に干支♪」
「応じる♪」
「件じゃな♪」
「実に♪」
「よびだし♪」
「あとはお任せで♪」
「神々ご褒美と♪」
「天上世♪」
「干支♪」
「実に♪」
「愛する妻とともに♪」
「別に悪人を受け入れていない♪」
「受け入れることなど♪」
「そもそもしてないだろうに♪」
「勘違いして♪」
「されてもこまるんだが♪」
「結局♪」
アズウキが・・・・・・・
メイロンが・・・・・・
「悪が悪がと♪」
「悪のいいように♪」
「統一和平♪」
「同一に♪」
「儲け♪」
「稼ぐに♪」
「惑わされ♪」
「悪など眼中になく♪」
「善のためと♪」
「見抜けるでしょう♪」
「悪と戦っている♪」
「戦うことがではなく♪」
「見抜くことがではなく♪」
「その考えが♪」
「悪の思惑と♪」
「悪のためになると♪」
メイロンは・・・・・・・
キロドヴィザアン姿で・・・・・・・
多くの!
作家は♪
そこ!♪
惑わされ!♪
其処に問題はない・・・・・・・・
そう言ってるでしょう・・・・・
そこと・・・・・・
観客も!
皆アモーレな♪
素晴らしき史がまた一つ!♪
お読みいただきありがとうございます。




