ドジっ子
※この話はノンフィクション(実話)です。
どうも!みなさまお久しぶりでございます〜!!!
いやあ最近寒くなってきて、インフルエンザも流行ってきて、なかなか大変ですよね…。
温かい飲み物に温かい食べ物に温かい布団でなんとか乗り切りましょうね…!!!
さてさて、本日は眉毛サロン今日だと思って店に入ったら予約は明日ですって言われて撃沈状態のみもざちゃんについてです(TT)
午前中の体育の授業を2時間連続乗り越えて、さらにさらに、せっかく昼抜いてゼミも休んで急いだのに…!
ショックです、ほんとにショック(T ^ T)
そんで、また明日も行かなきゃいけないし笑
無駄な時間を作ってしまったと反省しております泣
まず、お店に入りました。そしたら少し驚いた様子の店員さんに、
「こんにちは。お名前、よろしいでしょうか?」
と聞かれました。私は「〇〇です」と名前を伝えます。パソコンをカタカタして私の予約を探している様子。でも、すぐに見つからない。
「腰掛けてお待ちください。」
店員さんに言われたままに座ります。しばらくしてから、「あの、明日のこの時間の予約ですね。」と気まずそうに言われたましたぁ…。
めちゃくちゃ恥ずかしくて穴があったら即入りたい状態でしたぁー笑笑笑
「すみません、明日来ます、ごめんなさい。」
私はその場から逃げるようにお店を退散。バス停に向かって後悔の念が頭をグルグル。
そして、持ってたはずの長い傘がないことに気づき、ハッとする。戻ろうとしたけど、お店に行くのがもう面倒くさくて傘は置いてきてしまう笑。
そんで、帰りのバスの中で車酔いすることを覚悟しながらこの文章を書いてます笑
バイキングの小峠さんの言葉を大声で叫びたいです笑
これぞまさにドジっ子だと自覚しました笑笑笑
自分のアホな一面をまた知れてよかったと笑いながら文を記入してます笑
まあ、生きてればこんな日もあるさ。
こういうドジなところも自分自身だし笑
唯一無二な感じがあって良いじゃないの。
帰ったらシャトレーゼのアイスでも食べて気分上げちゃお♬
寒いのにアイスクリームは毎日食べたくなるの不思議だなぁ笑
また食べ物の話になっちゃったので、今日はこの辺でおいとまします笑笑笑笑笑
みなさまも健康第一でお過ごし下さい☆
こういう日もあるさ笑笑笑
前向きに行こう!!!と考えます笑笑笑
ご覧いただきありがとうございました☆




