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2章 登場人物

本日は番外編と外伝、第2章で出てきた登場人物を上げます。

【主人公サイド】


名前:ヴェーヌ

種族:蜥蜴人族

性別:女性

年齢:17歳

職業:槍士

その他:髪と目は両方とも茶色。目は少したれ目で、ものすごく美少女まではいかないが、十分に美人。

優しそうな表情。髪は腰ぐらいの長さ。面倒見がいい。手先が器用でいろいろとできるが、栄養バランスを考えて作る野菜ジュースはものすごく不味い(料理が下手と言うわけではない)

過去に部族を追い出されたと言っている。



名前:ウーラ

種族:(本人曰く)エルフ

性別:女性

年齢:???(本人が触れないため不明)

職業:魔術師

その他:髪は薄緑色で、腰まではある髪はすごく綺麗。エルフというイメージ通り、顔は整っており美人。零を困らせる発言をする。

長老会に言われて零についていくが、本当の目的は……



名前:カナ

その他:普段は無表情だが、時々表情を見せる。零達と共に行動することにより表情が豊かになってきている。背が一番小さい。ゴーレムのような存在だが、ゴーレムとは違い、感情が存在する。魔石を砕いたものを食べることによって魔力を補給。ドローンの操縦を行う。




【エルフの郷】


名前:エリーヤ

種族:エルフ

その他:零達4人がエルフの郷に来た時にいた洞窟の魔法陣の警備をしている隊長のような地位にいるエルフ


名前:???

種族:ハイエルフ

その他:零と話していた女性のエルフ。この段階では名前は出ていない。名前の出し忘れではない。

長老会に所属しており、その長老会の中のトップ。年齢は500万を超えている。普通のエルフの寿命は1000歳ほど。

長老会は存在するハイエルフの内、9名で構成されており、そのうち8名が男性。女性は零と話していた人ただ1人。もちろん長老会以外のハイエルフにも女性は存在している。



名前:???

種族:人族

その他:世界樹の最深部の兵器の所有者。映像という存在で登場。男性で落ち着いた雰囲気のある人。

零の【鉱石干渉】のスキルに【加工】を無理やり加えた人でもある。

再び登場予定。




【アルール王国側】


黒狼の人たち:アルール王国内最大規模の盗賊だった。大半は王家の馬車を襲ったときに命を落とす。残ったメンバーの大半は零達によって拘束。その後、騎士団が到着し捕縛。これでも十数人は行方不明とのこと。


アル:見張り。真っ先にやられた。


レックス:盾を持っていたが、見事に壊された。


お頭:斧を使う。名前はない。存在が部下よりひどい扱い。



王家


名前:コルバード・ベイズ・アルール

その他:アルール王国現国王。


名前:エルノルデ・ベイズ・アルール

その他:次期国王。


名前:エマ・ベイズ・アルール

その他:アルール王国の幼い王女。綺麗な金色の髪をし、燃えるような真っ赤な目の小さな子。1人っ子。



騎士団


アルール王国騎士団:アルール王国の精鋭部隊。主に王家の護衛を行う。場合によっては前線に立つことさえある。


名前:テレンス

その他国王の護衛を行うのが主な仕事。国王が国王の座についたときから仕えている。


名前:アンガス

その他:アルール王国副団長。王妃と幼い王女の護衛を行うのが主な仕事。




名前:アルス

その他:タラッタのギルド長。歳は50代ごろ。体は衰えを見せていない。


名前:オーリン

その他:アルール王国王都のギルド長。アルスは昔から仲がいい。




【その他】


名前:(不明)

その他:エルフの郷から出た時に遭遇した魔族。魔王からの伝言を伝えるために来た。フードをつけていたために顔はわからない。

必要であると判断した人たちを紹介してみました。

これを書くためだけに2章を見直す羽目に……(登場人物のメモをしていなかった)


これにて第2章が終わりました。前に前半後半を分けると言っていましたが、先に言いますと第3章は次の国に行きません。第4章にて次の国に移る予定です。

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