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この連載作品は未完結のまま約10年以上の間、更新されていません。
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楓木物怪奇談

作者:虎鶫
父を亡くし、母と二人で暮らす杉名楓は、夏休みの或る日、友人の祐美達から強く誘われて肝試しに参加させられてしまう。
目的地は森の奥、古戦場跡に建つ廃れた神社。二人連れ立って歩いていると、ふと奇怪な声に呼ばれる。
あらぬ方向へ進み出す祐美、辺りに漂い始める刺激臭。視界をちらつく黒い塊。
奇怪な現象に次々と襲われる楓の前に現れたのは、自らを我が子と呼ぶ、身の丈程の刀を携えた鬼であった。
2015/07/27 13:11
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