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例のやーつ

こりゃ。


しばらく放置していた、作品の設定画面でのAIの使用有無や種類を拙作たちに行いました。

まあ、そのままでいっかと思っていました。

が、期限が迫って、せっかく書いたお話たちなので制約がかかるのもなんだし、とりあえずやっちみっかと・・・。

それが・・・。

めっちゃ時間がかかりました。

区分が分からない微妙なやつもとりあえずやっとけ〜(笑)。

ほぼ流れ作業なのに、ふひぃ〜。

そんなにお話書いてたっけと、前の拙作にちょっぴり懐かしさも感じつつ。

それでも、なんであの時、やらんかったんかいと後悔するよりはマシですもんね〜。

大変でした。

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― 新着の感想 ―
あれは何なんだ? かなりムカついた記憶が コンビニ等で 年齢確認のボタンかと ┐(´д`)┌
仰る通り、AI利用状況設定はなかなか時間や手間がかかりますね。 一括設定できず個別で設定しないといけないので、短編が多ければ多いほど設定が億劫になってしまいますね。
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