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子どもって

そういうこと。


お好み焼き屋に行った時のことです。

隣の席に、お母さんとお兄ちゃんと幼い妹さんが座られていて、妹ちゃんはそれはもうご機嫌にお話をしていました。

ところが・・・。

お母さんに、

「もう、そんな事しょっと知らんよ。やめんね。やめなさい」

って怒られていました。

どうやら、おさげ髪を鉄板に当てていたみたい。

その子は泣かなかったものの、終始このあと無言のままでいました。

反省しつつもちょっぴり不服そうな顔をしながら。

こういうのって、子ども頃あったなあとなんとなく思いだしちゃいました。

やるよね~。

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― 新着の感想 ―
お好み焼きの鉄板にお下げ髪を当てていたのですか。 マナーや衛生面の問題は勿論ですが、焦げて髪が痛んだり燃えたりしても良くないですからね。
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