↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
119/233

ちょっと長崎行ってきた2

バイキングは。


ホテルに着くと、年寄り2人はバタンキューで夕食時間まで部屋でブラブラしておりました。

時間前むくりと起き上がり、めざとくウェルカム無料ドリンクコーナービールで乾杯、一杯で我慢し済ませ、メインのバイキングディナーに挑みます。

しっかし・・・あの場って、なんで食べ過ぎてしまうのでしょう?

タダという魔力に惹かれてついつい年甲斐もなく・・・やっちまった(笑)。


奥さんは全体を見渡し、食の戦略を練っておりましたが、私はノー戦力、胃袋のリミッター解除で、腹いっぺぇ食らい(カレーを2杯食べました)、部屋に戻ってしばらく「うーん、苦しい」と唸っておりました。


寝る前に温泉へ、運良く浴場は私ひとり、身体を洗ってまずは露天風呂そして〜。

(大風呂で無人の平泳をぎ楽しみますか)

と、戻って来ると、お客さんがいました。

・・・しまった!最初にやっておけばよかった(笑)。

アフターFESTIVALですな。

魔窟(笑)。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。