お詫び
秋暁秋季です。もしあとがきから入って、今から前編お読みになろうとしている方、引き返すことを推奨致します。
今まで書いてきた中で、一番荒く、不完全なものだからです。
アンデッド2部を執筆したのは、高校生の頃。
1部から地続きということで、暫くは執筆を続ける事が出来ました。
しかしスランプと言いますか、全く書けない時期に突入し、一時期なろう様から離れていた時期がございました。
はっきり言って、エタらせる覚悟で放置してました。
でも、時折読者数を確認すると、一話から確認してお読み頂いた方が数多くいらっしゃいます。
その方を失望させない為、今度こそ完結に向かわせる為、執筆を再開させました。
しかし、書き方は以前と全く異なります。
前回は長く書く練習のためにアンデッドを更新していました。なので日常を交えたシーンが数多く存在します。
しかし、今は完結を目標として書きました。
故にかなり荒いです。伏線も、心理描写も、場面描写もあったもんじゃありません。
自分も読者様も納得できない不完全なものをお届けして、本当に申し訳ございません。
ある意味作者失格だと思ってます。
またエタらせようと、考えたこともあります。
削除して、一から作り替えようと思ったこともあります。
それでも打ち切りにも、小説削除もしなかったのは、本当に読者様のお陰だと思ってます。
もし、私の気まぐれでアンデッドの続編、新装版を投稿するならば、完結状態で更新します。
今回は、本当に申し訳御座いませんでした。




