翡翠色の雫
光と闇が等しく支配する世界。
永遠に近いほどの時を生きる神々は何時しか本来の役割を忘れ己の力を固持するために戦を起こした。
その戦いの炎は次第に大きくなり、地上を、天空を、月を、紅く染め上げた。
――これは、始まりと終わりの物語。
永遠に近いほどの時を生きる神々は何時しか本来の役割を忘れ己の力を固持するために戦を起こした。
その戦いの炎は次第に大きくなり、地上を、天空を、月を、紅く染め上げた。
――これは、始まりと終わりの物語。
【編集前】(前編)
2009/10/21 12:30
(改)
【編集前】(後編)
2009/11/12 23:55
【編集版】(前編)
2009/11/13 00:01
【編集版】(後編)
2009/11/13 00:22
(改)
【番外編】(作者の脳内ワ~ルド)
2011/05/11 02:57