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龍の掟  作者: 氣赦烙
二年進学編

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63/119

ゴミの日ってその日だけは収集の人に挨拶したくなるよね!

 キュイーン!ドカン!

 キキキー!ドカンドカン!


 爆煙が響く


 これが!ロボットの新時代!


「……なんて言うのはどうかな?」

「なによそれ」

「いやー、だって二年生になるんだぜ?なんかかっこよく…」

「そんなのできるわけないでしょ」

「じゃあ!こういうのは!」


 ここはカルデア王国


 転生した龍人族が大暴れ!


 実は俺!


「……てのは?」

「きゃーっか」

「じゃあ麗羅はなんかあるのか?」

「ふふん!」


 王国に仕えるレイラーはある一人の王子と出会う…


 ラブロマンスファンタジー!


 開幕!


「こういうのでしょ!」

「いやいやいや、」

「ん、」

「お、ソティもあるのか?」


 神々が集う神話の時代


 我が王家に魔王が突如降臨!


 立ち向かうは選ばれた勇者たち!


 勇者の恋人である、ソ・ティーはくんずほぐれつの関係にもやもや!


「ん!」

「なにこれ、」

「ま、私は…」

「いや!ここは!」

「ん!ん!!」


 とまー、こんな感じで


 新章、二年編、開幕です!

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