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龍の掟  作者: 氣赦烙
神々の修行編

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32/120

12月26日

その次の日


黒崇が来た

「よお、竜頭」

ソティが出迎えた

「何だ、おめえか。竜頭は?」

「買い物」

「かー!聞きてえ事山積みだったのに!」

「?」


またしばらくして

「竜頭いる?」

鈴音が来た

 ソティは首を振った


またまたしばらくして

「空歩くん!いっるかーい!」

ソティはバタンと閉めた


「ただいまー」

空歩が帰ってきた

ソティが抱きついてきた

ソティは空歩に顔をうずめる

「どうした?」

「なんでもない」

「そうだ、ソティの好きなポテチ買ってきたぞ」

「ん…」

ソティは袋からポテチを取り出すとリビングへ走った

ソティはポテチと牛乳、空歩はコーヒーを飲みながらリビングでテレビを見て過ごした。

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