危険な事したからスマイルマッサージ治療をするよ
私Side
今日はドキドキのKお兄ちゃんの訪問診療だ あれから1週間が過ぎた 先週の帰り際にKお兄ちゃんが何も言ってなかったから、どうやらスマイルマッサージ治療は逃れたらしい 別にスマイルマッサージ治療が嫌いではないのだ Kお兄ちゃんとのスキンシップにもなるし心から笑えるからその時間は心地よい時間なのだ 嘘ついてても結局スマイルマッサージ治療されてバレるしね だけど、私の予想は外れた Kお兄ちゃんがスマイルマッサージ治療するからねと言ったのだ 私は固まる事しか出来なかった 今日じゃないと安心仕切っていたからだ
いつかは受けるだろうと思ったけどこんなに早く増えたスマイルマッサージ治療を受けるとは思わなかったのだ
なんと、今日の診察でこないだの危険行為のスマイルマッサージ治療が確定したらしい
Kお兄ちゃんSide
俺は恵李ちゃんにいつもの診察をした後でスマイルマッサージ治療増量をする事を伝えた 一瞬恵李ちゃんの顔が引きつったがそれもスマイルマッサージ治療で解消してあげよう 俺は恵李ちゃんにベッドに横になるように伝えた 恵李ちゃんは大人しく従う そして、恵李ちゃんが緊張してるのを見てちょっとした悪戯心が出た
恵李ちゃん、今日はやっぱりスマイルマッサージ治療増量はなしだよと伝えると恵李ちゃんが力を抜いたのだ
そこを俺は見逃さなかった 脱力した恵李ちゃんを思いっきりスマイルマッサージ治療したのだ 恵李ちゃんは突然の事で頭が回ってないのかNGワードを言ったのだ
俺は1度スマイルマッサージ治療をしていた手を止めて恵李ちゃんに聞いた 恵李ちゃん、今何て言った? 恵李ちゃんは引きつった声色でお爺ちゃん呼ばわりしたと言った その分追加するからねと俺は手を動かしながらスマイルマッサージ治療を続ける この様子だと今日は疲れて熟睡だろうなと思いながら休憩を小刻みに挟みつつ
恵李ちゃんが心からごめんなさいを言うまで止めなかった




