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彼女の未来<遊園地1>  作者: 龍 紫齋
1/1

遊園地…1

2、遊園地……1

この遊園地の乗り物1つ1つが、遠いんだよね!

そんな事を思いながら、歩いて門に着いた❗️

全員揃わず、アイツらは、後から入場を頼み、皆で朝食に食堂へ行く。

メニューは、パン、目玉焼、ウインナー、スープです!

パンとスープのおかわり自由!

食べていると、なにやら騒がしい‼️

そんな中アイツらやっと来た❗️

思わず指さして笑ってしまう。

それでも、騒がしい❗️不自然に思い、スープのおかわりをしながら、おばちゃんに聞いて見た。

(おばちゃん)「おかわりね!」

(彩希)「おはようございますm(__)mありがとうございますm(__)m

(彩希)「今日、なんかのイベントあるのですか?」

(おばちゃん)「なんか、アイドルが来るらしいのよ!」

(彩希)「どんな?」

(おばちゃん)「可愛い男の子達と聞いてるわよ!」

(彩希)「そうなんですか?ありがとうございますm(__)m」

席に戻ると。

ゆい)「何?話てたの?」

(彩希)「いや。なんか、騒がしいでしょ!聞いて見たら、アイドルのイベントがあるんだって!」

とも)「行って見ない⁉️」

(彩希)「面倒だよ!乗り物乗りたい‼️」

真夏まな)「行きたい❗️誰が来るのか?」

(彩希)「そんなの知らない❗️」

先生。

『食べ終わったら、入っていいよ!』

と、言われて入り始める❗️

いよいよ遊園地!



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