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タイムスリップしちゃったの?

タイムスリップのお話です!

でも恋愛要素を取り入れて私のすきな平安時代に

タイムスリップするというお話を書いて見たので

みてくれると嬉しいです

はじめまして、私の名前は華崎柚葉!高校1年生!私は朝が本当に苦手で一人で起きれないからお母さんに毎日起こしてもらってます。今日もお母さんから怒鳴られて朝ご飯食べて制服着て髪整えて学校へ行く!これが私の日常。でもある出来事が起きてから私の生活は変わってしまった、どうやら私は710年の平安時代にタイムスリップしてしまったらしい。

それは4月9日のこと、その日の朝は珍しく早く目が覚めた。

それは不思議た夢を見たから。夢の中で誰かが「あなたは710年○○の生まれ変わりです」そう言われて私は目が覚めたのでした。不思議な夢を見て誰の生まれ変わりなんだろ?と疑問に思いながらベットから起き上がり、鏡の前に行き髪を整えていると鏡に写っている時計の針がグルグルと回っていた。私はびっくりして時計が壊れたのかな?と思っていたが違った。なんと時計が光出したのだ!私は怖くなり目を閉じた。おそるおそる目を開けると驚きのあまり一瞬固まってしまった。周りを見渡すと私の家ではない。「ここは一体どこだろう?なにか撮影してる場所かな?」と考えたがどうやら違うらしいテレビで見る時代劇より髪型や建物、景色がリアルで私はパニックになり何が何だかわからなくなってしまった。すると前から「待てぇー!」と侍の格好をした人が3人男を追いかけている。1人の侍が刀を取り出し私の前で男を切りつけたのだ、私は血しぶきをあび鉄の血の匂いがした為、本物の血だと分かり私は衝撃のあまり気を失って倒れてしまった。周りの人が「嬢ちゃん大丈夫かい?」と言っているが気が遠くなり何も聞こえなくなった。私が倒れ周りの人が心配しているとある人が現れる。「あんたは○○様!」

そう言うと現れた男が「このこの面倒は僕が見よう」と言い柚葉を抱えて家まで連れて帰ったのだという。私が目を覚ましたのはそれから3日後の事だった。

さて、続きがきになりますね!

次回はなんとついに助けてくれた男の人がでてきます!

その男の人とまさかの展開に!

次回をお楽しみに

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