シニアの戯れ99
麻薬は差別、差別は麻薬、麻薬は差別、差別は麻薬、あらえっささの、諸兄よどう思う(^0^)/
薬をドラッグという言葉に置き換えると、又話しは変わって来るわけだ。
この場合薬の副作用は?はそのまま麻薬的効果を生むわけで(笑)それを誰もが愛する嗜好品?となるわけだ。
合法、違法、グレーゾーンのドラッグは蔓延愛好されているのは周知の通りか(笑)
しかしだ。
ドラッグで得られる妄想トリップの世界にさえ、歪んだ差別偏見蔑視先入観の構造意識が入り込んでいるのだから、お笑い草としか言いようがない。(笑)
そのイメージ群に差別意識が入り込み、汚しているとするならば、異なる世界の独自性(笑)などなくなってしまう(笑)
私は瞑想をなすので、異なる世界はあると信じている。(笑)
もしこの異なる世界が差別偏見蔑視先入観の構造意識を駆使して、何かを目論んで(笑)いると仮定?すれば、これトリップして異なる世界に行き、差別偏見蔑視先入観の意識を自覚するのは必然となるわけだ。
この異なる世界の操縦操作こそが、人の心を操って悪さをさせるならば、これこそが正に差別意識の膠着オカルト(笑)?現象となるわけだ(笑)
それに加えて心霊科学(笑)?の見地から物を申せば(笑)
差別偏見蔑視の構造意識こそが、憑依する道具としては最善(笑)であり、異なる世界で膠着部分を構成するお化け(笑)は差別意識そのものとなる、という理論は余りにも暴力的か(笑)
そして麻薬でトリップした人は差別意識に憑依され、無差別殺人を起こす(笑)という理論はお笑い草か?
タリラリラン(^0^)/
お化けは差別、差別はお化け、お化けは差別、差別はお化けの永遠遡航か?(^0^)/(笑)
諸兄よ麻薬万歳か(^0^)/
こんな私は阿保か(^0^)/




