報酬
1部ステータス修正
たま、ライ、マナ、称号追加
「お、きたきた」
6人が来た!
「ほーい陛下さんきはりましたよー」
「おっじゃまー!」
「お邪魔します…」
「お邪魔しますっす!」
「邪魔すんぞ」
『お邪魔します』
「こんにちはみんな」
「っす、」
「あれ?ケン太郎君コメントしてくれてたのに緊張してるぅ〜?????」
「っす、」
「いやぁ〜人気者は困るな〜本当!」
『早く初めて貰えますか』
「はいはい、君たちには〜!公爵の地位をあげまーす!」
「『はっ??』」
「あと君達にこれ、みんな兆越えのリルだって!」
「話遮るんやけど報酬は侯爵までやなかった?」
「そっちほうがおもしろかったから!」
「はぁ、まぁええか」
「ねぇーねぇーそれよりさぁー!ありすちゃんって恋人いないの〜?」
「僕は弟が恋人だからな〜」
「そうなんだ!」
「いやなんでそれ聞いたんや?」
「え?特に何もないけど」
「だめや、イカれた奴にマトモなこと言っても意味ないやないかい」
「…やっと頭が追いついてきました!つまりショタを」
「まちな、あんた前それで別ゲーBANされたんやけんいい加減学べや」
「はい、」
「…2つ名持ちって何人いるの?」
「ん、ワイの知っとる範囲ならここにおるので全員や、まぁ1人2つ名持ちちゃうけど」
ふぅむ、
ヴァルプルギスの夜、
サバト、
魔女達、
魔女の集い
魔女の集会
ヴァルプルギスの夜、
なんか良いね!
「あのさ、」
『なんか面白そうなこと考えてますね?良いでしょう』
「うわ、運営に思考盗聴された!!」
「なんや?!うちの陛下がスピったやないか!」
「スピってない!!」
『すみません、アリス様にしか聞こえないようにしてましたわ!私はアリス様の専属サポートAIです。』
「このダメサポーター!」
『はぁ?そんなこと言っていいんですか?アリス様のあんなとこやこんなとこの再現をしますよ???』
「どう思う?」
「児ポやな、犯罪や!」
「やーい犯罪者!」
「変態ですね、そんな運営だとは思ってませんでした」
『サイテイデス』
『すみませんでした、』
「コホン、取り敢えず秘密組織的なの作ろ的な」
「なんやそれ」
「魔女の集いなんてどうかなって」
「いいんやないか?2人ぐらい魔女やないが」
「俺っすね、」
『アトワタシ』
「あえ、僕じゃ無いの?」
「それを言ったら主宰の僕もそうなるだろ?」
「それもそっか」
「というか魔王はんはいっちゃん魔法適正ありはるけんギリギリ魔女でも押し通せるさかい」
「関西弁誇張してる?あと魔女本人いるよぉ〜?」
「おん、あんたらの為にサービスしてんねんで?それもそうやったな」
「ありがとう♡」
「チップは魔王はんの体でええで」
「仕方ないなぁ〜」
「君達さっき犯罪どうたら言ってたけどそれこそ犯罪でしょ」
「なぁ、思ったんやが魔王はんと陛下の口調バリ被りはっとるな」
「あぁ、なら朕が皇口調になろう。」
「え〜キャラ作り〜?」
「そこのAIが勝手にこのキャラ生み出したんじゃ」
「あー、」
「こほん、まぁ魔女に当てはまらぬ2人は帰っても良いぞ。」
「なら帰るわ」
『バイバイです』
2人は言われると一瞬で帰っていった。
「さて、話を再会しようか」
〇〇です!
魔女っ子敬語
〇〇っす、
〇〇だろ。
けんたろうくん、後輩口調、男言葉
〇〇だ。
〇〇だぜ
マナ、男気口調
魔王はんとお狐はんはいらへんやろ




