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『神になりたい』と、七夕の短冊に願いを書き記した俺は、翌朝目が覚めると、『神』ではなく『裸』になっていた。  作者: きたみ詩亜


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願14 お泊り全裸パジャマパーティー編

俺達3人は連れ立ってスーパーに立ち寄った。


今冷蔵庫にはろくなもんが入っていないので、夕食やおやつを買いに来たのだ。


店内は、七夕祭りがあったためか、客がおっぱい……いや、いっぱいだった。


カートにカゴを乗せ、店内を周り始める。


すれ違う客を見ると、老いも若きも全裸だ。


おっ、たまにコンビニですれ違うお姉さんだ。


……おおう、こんな果実をお持ちでしたか。。


茂みのほうは、、結構ジャングルですね。。


「勝也、どこ見てんのよー」


明日架に言われ、やべっと思ったが、


「前見て歩かないと危ないわよ」


あー……ソデスネー


明日架は、やばい棒をマン〇の位置に持っている。


ちょうど、45度くらいの向きで持っており、やばい棒が更にやばい棒になっている。

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